こんばんは


昨日、バウンダリー講座に行ってきました。
バウンダリーとは境界線のことです。


2グループ(A、B)に別れ


怒り
悲しみ
喜び


の感情を言葉はなく相手グループに送ります。

送られたグループは体感します。


言葉がなくても

頭が痛くなったり、体が押される感覚、
固まる、ビリビリする

など、さまざまです。


でも、送ってるほうは
相手チームに実際は
何も思っていない。


勝手に感じているだけなのです。


できごと と 反応 は
ってことなのです。


だから、何か出来事があっても

感情をくっつけるのは自分自身。



このパターンを知っていれば

パターンとして受け取ることができれば

少しづつ過剰な反応は

しなくてよくなるのですね。



たとえ

直接、目の前の人が怒っテ同じことを言った

としても

そこにどう反応するかは人によって違う。



このお話次回に
つづく・・・・