おはようございます、清水です。
JR岐阜駅の駅前広場に立てられた戦国武将、織田信長の
金ぱくの銅像です。
マントを羽織り、火縄銃と西洋かぶとを手にした織田信長の像は、
高さは3メートルですが、台座を含めると11メートルもあります。
それに、かなりピッカピカ
でキラキラ
光輝いているので、遠くからでも
織田信長の像は、ひときわ目立っています。
織田信長は、1567年「井の口」と呼ばれていた地名を「岐阜」と改めた
名づけ親でもあります。
そして、天下布武の印を用いて天下統一を目指すとともに
自由な商売を奨励する楽市楽座などの政策を取り入れた人です。
そんな織田信長が金色に輝いていますので、ぜひ岐阜にお立ち寄り、
ご覧下さい。