こんばんわ、伊沢ですウィンク


このマカオ日記もいよいよ第4弾!!



誰も待っていないとの噂ありですが、
どんどん行っちゃいますうっしっし



このマカオ旅行本命の



世界遺産巡り


マカオにはポルトガル植民地時代の面影が世界遺産となって
約30個近くも存在するんですね~ウィンク


しかもその世界遺産は日本のように転々としているのではなく、
隣接式なので、1つの世界遺産の近くに幾つもの世界遺産があるので
2日もあれば8割は観光できちゃいます大笑い



今回、伊沢も全部で17個の世界遺産を見ることができました。
その中でも特に印象深かったものを4つ、ご紹介しちゃいます!!



まずは、聖アントニオ教会


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かつては竹と木で造られていたマカオで最も古い教会の1つ。
厳かな雰囲気が神秘的な空間を作っている古きマカオの時代を象徴する教会ですぽっ




お次は・・・コチラはお馴染みの聖ポール天主堂


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イエスの使徒である聖パウロに捧げられた、マカオにあるポルトガルの17世紀の大聖堂。




お次は聖ドミニコ教会


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コロニアル風バロック様式のファサード(正面外壁)は、
クリーム色の壁に純白の漆喰で繊細な装飾が施され、マカオのファサードの中で最も美しいと評判です。



そして最後は伊沢1番のお気に入りの場所 セナド広場


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古くから街の中心であり、いまもイベントや祝典の開催場所として利用されているマカオを代表する広場。




このほかにもたくさんあったのですが、
高温多湿の気候にやられて、世界遺産巡り後半はほとんど
暑さとの戦いに敗れ意識が朦朧としていました雫


それにしても雑多な中国の町並みに突如現われる
ヨーロッパの建造物。


異国情緒漂うマカオの魅力に翻弄されつつありますぽっ



次回はマカオ日記最終章(やっと終わり?)
マカオ美味アレコレですぺろり