あなたには『その先』まで考えてあると前に書いた。
いつか、、、9月だ。
あなたは数回同じ事を言っていた。
「永遠の愛なんてない」
「完璧なパートナーなんていない」
そんな事を何度となくあの時期言っていた。
この状況の中で、あなたが作り出したこの状況の中で。
全くなんて自分本位で勝手極まる言いぐさだ!というのが周りの人間の捉え方だった。
自分もそう想う。
それだけじゃない。
自分みたいな人間の精神を破壊するには充分過ぎる言動の数々。
そして、それは続いている。
それが今のあなたの姿だ。
それが本来の姿?
だとしたら自分が見誤っていただけ?
しかし、2人の過去はそれを否定するには充分過ぎる。
更には、あの子の事はどうしようもなく事実。。。
これがなければ。。。
本当になければ。。。
しかし、それらの『事実』全てが自分を更に苦しめる。
そして、その人間。
あまりにも卑劣な。
くだらないその人間。
悪いのは、、、。
一つ、絶対に間違いないのはその人間。
その人間はよくない。
理由は書いた。
自分、、、。
何よりもまず自分を省みたよ。
そして今。
あなたは、、、。
やはりよくない。。。
だから、やるべきことはやる。
間違わないで欲しい。
自分からの、最後のギリギリのところでの愛情だ。
あなたはこれ以上ないという悲しみ、苦しみを背負ってしまった。
あんまり過ぎる。
何人たりともこれを救う事はできない。
あなたはその事から本当の意味で逃れる事は一生できない。
時間がほんの少しだけ、ほんの少しずつその苦しみを和らげてくれるだけ。
後は誤魔化すしか方法がない。
何でもいいから忘れる時間を過ごすしかない。
今の自分の状態も形は違うけど近しいからとても理解できる。
失う。
本当に苦しい。
心が砕けてしまう。
生きて行くのが辛すぎる。
だけど、自分は違った。
どんなに辛くても。
あなたの事だから自分は何とか『その先』を考えた。
頭は理解しても心はまだ追いついていないけど、苦しくて苦しくて狂ってしまいそうになったけど何とか考えた。
あなたを想って想って。
可哀想なあなた。
あなたに最後の最後、自分は差し出したい。
人が人を愛するとは
どういうことか。
自分が愛するというのはどういうことか。
愛とはどういうものか。
心を無くさないで!!
いつか、、、9月だ。
あなたは数回同じ事を言っていた。
「永遠の愛なんてない」
「完璧なパートナーなんていない」
そんな事を何度となくあの時期言っていた。
この状況の中で、あなたが作り出したこの状況の中で。
全くなんて自分本位で勝手極まる言いぐさだ!というのが周りの人間の捉え方だった。
自分もそう想う。
それだけじゃない。
自分みたいな人間の精神を破壊するには充分過ぎる言動の数々。
そして、それは続いている。
それが今のあなたの姿だ。
それが本来の姿?
だとしたら自分が見誤っていただけ?
しかし、2人の過去はそれを否定するには充分過ぎる。
更には、あの子の事はどうしようもなく事実。。。
これがなければ。。。
本当になければ。。。
しかし、それらの『事実』全てが自分を更に苦しめる。
そして、その人間。
あまりにも卑劣な。
くだらないその人間。
悪いのは、、、。
一つ、絶対に間違いないのはその人間。
その人間はよくない。
理由は書いた。
自分、、、。
何よりもまず自分を省みたよ。
そして今。
あなたは、、、。
やはりよくない。。。
だから、やるべきことはやる。
間違わないで欲しい。
自分からの、最後のギリギリのところでの愛情だ。
あなたはこれ以上ないという悲しみ、苦しみを背負ってしまった。
あんまり過ぎる。
何人たりともこれを救う事はできない。
あなたはその事から本当の意味で逃れる事は一生できない。
時間がほんの少しだけ、ほんの少しずつその苦しみを和らげてくれるだけ。
後は誤魔化すしか方法がない。
何でもいいから忘れる時間を過ごすしかない。
今の自分の状態も形は違うけど近しいからとても理解できる。
失う。
本当に苦しい。
心が砕けてしまう。
生きて行くのが辛すぎる。
だけど、自分は違った。
どんなに辛くても。
あなたの事だから自分は何とか『その先』を考えた。
頭は理解しても心はまだ追いついていないけど、苦しくて苦しくて狂ってしまいそうになったけど何とか考えた。
あなたを想って想って。
可哀想なあなた。
あなたに最後の最後、自分は差し出したい。
人が人を愛するとは
どういうことか。
自分が愛するというのはどういうことか。
愛とはどういうものか。
心を無くさないで!!