今朝吾郎くんの夢をみました
よく散歩にいった
ダムにかかった橋の前に
立っていた私、橋の向こう側から
犬が走ってきます
私の前に座ると
「母さん吾郎だよ!」と
しゃべりました。そして
「走れるようになったし、
力もいっぱいでるよ」
よく見るとはりのある体
そして目も両目もきれい 
「目治ったの?」と私が聞くと
「うん、よく見えるよ!」
「母さんと散歩しようと思って」
「僕に乗って、首輪をつかんでね」
私が「重くて潰れちゃうよ!」
と言うと「大丈夫だよ」と言う
そっと乗ってみると、
かるがると歩き始めました。
だんだん走りだしました。
走っても走っても橋は
どこまでも続いてます。
すごいスピードになったので
落ちそうになり
「あぶないよ~」と叫んだところで
目がさめました。
吾郎くんに会えてうれしかった
けど、私を迎えに来たりして、、
そしたら旦那が橋を渡り切る前に
振り落としたんだよ。
吾郎くんはあの後
橋を渡り切ったはずです。
不思議な夢でしたが
別れにきてくれたんだね。