ついに…禁断の領域に達したと言っていいだろう


食事をしながら「happy tree friends」を見る…というね。



トキのこえ  「いまから競馬。その後アキバ。」-qhjgkzx2895410.jpg


一見、かわいらしい海外アニメですね(´ー`)




ご存知の方も多いでしょうが



内容のほうは凄惨極まりない…非常にグロい。




例として「We're scrooged」 です。



この話は、いわゆる悪いことするとバチが当たる…という話ですが、個人的にはトゥーシー(上の画像だと右下のむらさき色のキャラ)が好きなので、


この話も好き。



そのなかでも好きなくだりは( ´Д`)







おもちゃ屋さん(?)を経営するランピー(水色の鹿)とおもちゃを作る職人みたいな役のトゥーシー。



ランピーがトゥーシーのつくった入れ歯みたいな形のからくりおもちゃの出来栄えを確認するためネジを回してみる…


しかし…うまく作動しない…




ランピー(これ、こわれてるんじゃないのか?)



(えぇ?しょうがねぇなぁ~…)みたいな顔で確認しに行くトゥーシー。



次の瞬間…






カシャカシャカシャカシャ!!!






……((( ;゚Д゚)))







見れば見るほど、よだれだらだら。




このシーンは比較的グロくはないですが…


あと、キャラのセリフや役柄はオレの見た感じの想像です。



これを食事しながら見れたら…君も立派なハピツリマスターだゼ!





オレはリアルな血は怖くて見れませんが…リアルじゃないからねぇw

一応動画載せますがたとえアニメでもグロいのは苦手!って人は見ないほうがいいかもな~…


京成杯も一応…


前走レベルを考慮して、アドマイヤテンクウから勝負しました。


しかし…まさか逃げるとは。



展開予想として

ログの北村浩平騎手は間違いなく先手を取るだろう…、番手に後藤騎手・藤田騎手あたりでスローかな~…と思ってただけに予測できない流れ。


スピードがあって先手を取ったというより、安藤騎手は押して出していった…
コーナーでは外にいたログにわざと寄せていって後続を封じようとしたようにも見えた。



結果、エイシンフラッシュが叩き合いを制したが…


安藤騎手の逃げは安心して見てられる。
なんか、「勝つための逃げ」がはっきり見える騎乗をする。


安藤騎手がレースメイクに回ると他の騎手は何もできなくなる、と言えるくらいの恐ろしさ。



最近の武豊騎手との違いはそこですかね~

いい部分、ある種のキャラ性がレースに反映されてないというか…
馬本位の部分が大半で「武豊なら何かやってくれる」ってのがまるでない、つまらないレースが多い。




負けはしたものの…

京成杯は安藤騎手のおかげでいいレースになったんじゃないかな~
日経新春杯ですが…


完全に裏目に出ましたね。



テイエムプリキュア、ドリームフライトの2騎は確固たる先行馬ということを考え、お行儀のいいペースにはならない…


そう考えて、溜めて溜めて末脚を使うタイプのメイショウベルーガを切ったんですが…

池添騎手はやはり追込馬が合うし、なにより絶好調。とにかく乗れてます。




逆に武豊騎手のサンライズマックス…
「掛かってしまいました…。意外でしたね。」


と言っていましたが…


ポジションがどんどん下がってしまい、道中中団よりやや後ろ→4角最後方…
という最悪の競馬。


追い出してからは鋭い伸びを見せましたが…直線で前が詰まって、結果伸びあぐねた4着。


コーナー向いて、あれだけバラけたのに…
一体どうすれば詰まるのか…


掛かったのは敗因のひとつとしてあるかもしれません。


ただ、オレの目には「鞍上の下手乗り」は素人目にも分かるほどハッキリしていたと思います。



おまけ…
中山最終レース
トキのこえ  「いまから競馬。その後アキバ。」-20100117161632.jpg

単勝980円・複勝340円(`・ω・)



アニキ、すてきやんアップ