どうも受験生です。
最近はめっきりギターをアンプに繋いで無我の境地に達することもなくなってしまいましたが、機材への飽くなき探求心は留まるところを知りません。
今はリバーブに憧れる。
ほんの半年くらい前まではリバーブよりも大事なエフェクターがあるだろと思ってたところから大きく変わって
歪み>リバーブ>ディレイ
なんじゃないかしらとも思い始めた。
ライブを前提にするならPAが卓のほうで掛けてくれるから気にしなくてもいいんだけど、やっぱり自分の世界を作り出すには必要だと思う。
多分シューゲイザーのバンドを聴いたせい。
てなわけでいつになるかわからないけどリバーブ欲しいなあ
できればアナログのスプリングリバーブ。

今回のタイトルにあるLINE6のM9は確実に手に入れることになるでしょう。
空間系はこれで一任。
ところがM9とM13の違いは実はちゃんと説明しているところは少ない。
すぐにわかるのはサイズ。
それに伴って保存できるプリセット数も変わってくる。
大きな違いはセンド&リターン。
色々なサイトを参照してわかったのはどちらともアンプのセンド&リターンに挿して使えること。
では何が違うか。
M13は内蔵エフェクトの他に外部のコンパクトエフェクター等を取り込めるセンド&リターンがある。
つまりM13のエフェクトを使いながら途中にTS9をかましたりできるわけ。
もちろん空間系もOK
あれば便利なことは言うまでもないけどその機能のためにあのばかでかいシステムは導入したくない。
重いわ、でかいわでプロでもない限り扱いづらいと思われます。
多分自分はM9で十分。
これの個人的に抜きん出て素晴らしいと思うところは使用するエフェクターの組み合わせが自由自在だということ。
ディレイの三段掛けも可能。
なんでもあり。
いやあ欲しいですねえ
AKB48のお姉さんグループとして知られるSDN48の解散が昨夜報じられました。
急な発表にファンも動揺を隠せないようです。

この秋元プロデュースのグループ全体がオワコンになりつつありますね。
ぼくとギターとみんな-201110131819000.jpg

やっぱり土日は眠い(ρ_-)ノ
さて10月12日に山中さわおソロアルバム第二弾「退屈な男」が発売されました。
発売前にユーストリームの特別番組で全曲をワンコーラス流すというのをやっていたので聞きやすかったです。
あの企画イイネ!
今回のアルバムは退屈な男という割に退屈感があまりないです。
前回に比べるとノリノリな曲が多く、ピロウズではやらないだろうなっていうことをやってくれているので買う価値があると思います。
あのピロウズの中期を支えたベースの鹿島さんが一曲だけながら参加しているのには感動的です。
多彩なアーティストが参加しているのでとりあえず聴いてみてください☆