営業ウーマンを育てたい -19ページ目

営業ウーマンを育てたい

社長と従業員2人の会社。

実は実は、予想もしない人件費削減になっていますガーン

10月の途中から従業員数0名になってしまいます。

雇う予定だったインターン学生の自信を喪失させてしまいまして、来なくなってしまいました。

会社創立以来の従業員0名時代に突入です。

それでは、困るので臨時に「派遣社員」を短期ですが、入れることにしました。

派遣社員を入れる場合は想定される業務内容をあらかじめ、伝えておく必要があります。
弊社みたいな小さな会社の場合、突発的な仕事も発生することは多々あり、想定を超えることが多々あるので、今まで、派遣社員を入れることはしておりませんでした。

11月の頭に入ってくれる人は決まっていますので、それまでは派遣社員でと思ってます。

派遣社員は交通費不要、保険不要という点のメリットはありますが、雇う方としては契約に基づく業務内容として扱う必要もあり、難しいと考えておりますが、実際、これからどうなるのか?という感じです。

しかし、、、、、色々ある2006年です。
 昨日のソフトバンクホークスの敗戦で、事実上、一位争いは西武と日本ハムの2チームに絞られたと思って、いいかと思う。
 ソフトバンクホークスファンとしては悲しい現実だけど。

 まだ、プレーオフの敗者復活戦がある。優勝の望みが断たれたわけではない。

 ソフトバンクホークスの今シーズンをちょっと早いけど総括。
 とにかく、ホームランが打てなかった。得点能力が落ちた。打線の怖さが減った。
 1位争いに踏みとどまれたのは、斉藤投手を筆頭とする先発投手陣。藤岡投手を筆頭とする中継ぎ投手陣の踏ん張り。とにもかくにも、投手陣の頑張りに尽きるかと思う。

 松中選手とズレータ選手の2人が共に好調期間が短く、2人とも好調だったときは記憶にないくらい。
 相手チームからしてみると、この2人だけ注意していれば良いくらいの打線に成り下がってしまった。

 春先は新人の松田選手や2年目の江川選手などを積極的に起用していったが、シーズンの最後まで残れず。
 また、怪我で出遅れていた本多選手がやっとシーズン後半で少しは活躍しているけど、小粒な感は歪めず。
 打線全体が単打型選手ばかりになっている現状。

 ホームラン15本、3割ちょうど位を打てる選手が出てくることを期待する。そう、ホワイトソックスの井口選手のような選手がもう一人いるだけで、全然違ってくるかと思う。
 本間選手には悪いけど、三塁手に彼を起用しないといけない様な内野陣では寂しい限り。

 とにかく、打者に1人分の戦力不足がシーズン1位通過ができなかった原因だと思う。

 来年こそは、本当に世界一を目指して、圧倒的な力の差で勝ち上がって欲しい。
韓国大統領、北朝鮮追加制裁に反対表明 (日経新聞より)

しかし、韓国の大統領が考えることは本当にわからん。
犯罪国家にこびを売って、何の利得が韓国にあるんだろう。

朝鮮民族の目的が統一であるなら、早めに「瀬戸際外交」はもうダメという宣言を世界が行うべきだと思う。
その、瀬戸際外交にあっさりとのってしまう韓国。

今の大統領は国内支持率もかなり悪いらしく、早めに引退した方が良いと思う。

次の大統領には北朝鮮に対して、強気な大統領になって欲しいと思う。
韓国大統領の任期は5年もあるから、彼が自ら辞さない限り2008年までいる。

久しぶりに野球の話題。


シーズン1位争いしている3チーム。1位通過ラインを考えてみました。

現在の勝敗数
西武:74勝48敗2引き分け
ソフトバンク:73勝50敗4引き分け
日本ハム:74勝51敗0引き分け


次に残りゲーム数
西武:12
ソフトバンク:9
日本ハム:11


リーグの順位は勝率で争われますから、着目すべきは負け数になります。

仮に優勝ラインが52敗として考えた場合
西武は4回負けられます。最終成績は82勝52敗で勝率は.611
ソフトバンクがそれを上回るには51敗までとなり、後1度しか負けられません。
その場合の最終成績が81勝51敗で.613
日本ハムの場合は既に51敗しています。しかし、引き分けがないので、52敗まで大丈夫。
日本ハムも1度は負けられます。で、最終成績が84勝52敗となり勝率は.617

数字を見ると、西武が5回負けないと、ソフトバンクも日本ハムも厳しい状態です。


西武の残りの対戦相手は
ソ:2
日:2
ロ:2
オ:3
楽:3


5回負けるためには、各チームに1度ずつ負けるか、どのチームかで1度は負け越しを行わないとダメです。
数字で見ると、西武が圧倒的に有利に見えますが、何があるかわからないのが野球のおもしろさです。


12,13日の日本ハムvs西武で日本ハムが連勝すると、俄然またおもしろくなります。

ソフトバンクと日本ハムの月末直接対決が1位通過争いになるというのが一番面白い展開かもです。


まさに

負けられない戦いがそこにある

竹内 謙礼
「頭がいい」と思わせる文章術 仕事で結果を出す“稼ぐ書き方”

出張の行き帰りの新幹線車中は主に読書時間です。


私は小さい頃から、作文や読書感想文、小論文など文章を書くことは苦手にしてます。

社会人になって文章を書く機会が増えて、苦労を重ねてきました。


この本は前書きに
小論文や小説を書く上では何の役にも立たない本です。
お金儲けがしたい人だけ読んでください。

と書いてあるくらい、ビジネスにターゲットを絞り込んだ本です。


書いてある内容は納得するのですが、実際には練習をこなさないと難しい内容です。

私はブログを文章術の練習のつもりで書いておりましたが、ブログを書くことは役に立たないとも書かれています。


そうは言っても、私の場合、日々文章を書く機会はブログしかありませんので、これで練習するしかありません。

一応、この文章も簡単な下書き、作成、推敲をして、書き上げたいと思ってます。