営業ウーマンを育てたい -18ページ目

営業ウーマンを育てたい

社長と従業員2人の会社。

 久しぶりにスキン変更。
 和風でなかなか。

 今日は昨日までの雨から一転して、晴天。少し暖かい感じです。

 朝から簡単に取材に行ってきました。
 明るい爽やかな感じの美容室へ。

 最近、思うことはもう少し自分自身の仕事のペースアップを図らないとダメだなと感じてます。
 せっぱ詰まって仕事をすることは苦手で、ダメなんですが、自分のペースで仕事をし、そのペースを上げていきたいと思ってます。ただ、思うだけでその方法がまだわかってません。

 「自分のペースを上げるために」という気持ちだけで今は進めています。いい方法とは思ってませんが、これしかわかりません。

 「自分のペース」を向上させる良い方法を思案中です。
 年末に向けて、少し、仕事が立て込んできました。
 今年一年、波瀾万丈ビックリマーク

 予想外の人件費削減 、事務所の移転、採用の苦戦など色々とありました。

 昨日の記事でも書いたように、従業員教育を厳しく、叱咤激励しつつ発展させようと思ってます。

 今、色々とのぼっている案件、これらを売上へと結びつけるべくまた年末までダッシュです。
 今日からリスタート!

 何を?

 会社と私の意識。

 仕事に対する意識とお金に対する意識。そして、従業員に対する意識をリスタートさせようと思ってます。

 従業員には、極力、無理そうな事も任せ、指導の時間をたっぷり取っていきたいと思ってます。

 今までは、「補助」+α程度の仕事しかさせていなかった気がします。
 従業員が自ら仕事を考え、判断し、行動するように指導したいと考えてます。
久しぶりの投稿ですショック!

 私が魂を売ったGoogleが「全米50紙に広告仲介」だそうで。

 とうとう、広告代理店の分野としてネットの世界をはみ出し、既存メディアへ進出をかけました。

 まだ、実際は実験段階のような雰囲気ですが、もしこの実験が成功した場合、新聞だけにはとどまらず、雑誌やフリーペーパーなどありとあらゆる紙ベースのメディアへ進出も可能になります。

 紙ベースのメディア発行をする会社にとっても、営業経費の削減が図られますし、オークション形式により高い広告料を取れる可能性があります。
 広告出稿側もAdwordsの様な仕掛けで、より安価で有用な広告出稿が可能になるかもしれません。

 カラー広告の場合、デジタル送稿の問題が多少絡むとは思いますが、日本国内の場合は電通さんをはじめ、数年前と比べてだいぶデジタル送稿に関しての環境も整ってきています。

 もしかして、YouTubeの買収は、この次のステップであるテレビメディアの広告代理店として進出するための布石かもしれません。

 中小の広告代理店に限らず広告代理店は厳しい時代を迎えてしまうかもしれません。
 北朝鮮はとうとう最後の切り札を切ってしまったのでしょうか?

 北朝鮮が本当に核実験に成功していた場合、今後はどうなっていくんでしょう?

 日本を始め、韓国は常に北朝鮮の核の恐怖にさらされてしまった形になります。日米冷戦の時代とは比較にならないくらい、核の恐怖を感じてしまいます。

 時間をおいてしまうと、逆に技術力を高めてしまう可能性もある。
 一気に体制崩壊を図るべく、何かしてほしいと思う。