素敵なアイデアはオンラインでも生まれる!


今回はZOOMに全員集合し、その後Remoに移動してグループワークを行いました。オンラインでも素敵なアイデアは生まれる!を実感した夜でした。2時間近く熱い話し合いにご参加いただいたみなさん、本当にありがとうございました!!

 

「あなたのVoice」は、

「伝わる声」に着目した研修です。


講師は小林貴子氏(歌手・ボイストレーナー)。

歌っている動画はこちら→https://www.youtube.com/watch?v=uHvSzxdbetw&t=301s

 

この研修を受けるメリットについて少し説明させてください!


■メリット1
声のコンプレックス解消!


声の良さは生まれつきではなく、構造を知り、身体を鍛えることで手に入れることが出来ます!その仕組みを講師が丁寧にお教えします。家に帰っても続けられるトレーニング方法の伝授もアリ!

■メリット2
コミュニケーションが楽になる!


声が魅力的になれば、自然に伝えたいことを聞いてもらえる状況が生まれます!これはサービスを提供する上で重要なだけでなく、チームを率いるリーダーの方たちにも必要なスキルです。

■メリット3
とにかく楽しいです!


座学によるインプットだけでなく、アウトプットにチカラを入れているのが、いばふく研修の特徴…今回は全員で取り組む歌の時間も計画中です♪

 


 

2/13(水)13:00~16:00

会場:いばらき中央福祉専門学校


お申込みお待ちしています!

E-mail : ibafuku@ibachu.ac.jp

FAX : 029-259-9293

 

 

ケアデザインサミット、おかげさまで無事終了しました!ご参加くださったみなさん、プレゼンターのみなさん、そして、あたたかく見守ってくださったすべてのみなさん、心よりありがとうございます。当日の様子を写真で振り返ります!
まずは1階ギャラリーの展示から。

縦3m×横4mのRUN伴いばらきの巨大写真が茨城県総合福祉会館1階ギャラリーに出現!

ユーアイファクトリーによるアトリエ再現の展示も圧巻でした!

いばふくクリエイティ部から謎解きおみくじの説明の後、オープニングは岩間文男さんによるKEEP THE BEAT!のパフォーマンス!動画とコラボしたドラムが会場に響き渡り、会場が熱気に包まれました。

続いてコバコネこと小林信彦によるオープニングトーク。「楽しいは記憶に残る」「インプットとアウトプット」など、いばふくの活動を紹介。
ここから司会を後藤晴紀氏にバトンタッチして本編スタート!

トップバッターはオークス東海。
介護職のワークライフバランスについて発表。
プレゼンターは左から池田さん、桐原さん。

2番目はかたくりの郷。思い出の旅エピソードなど、利用者さんも交えての取組みを披露。プレゼンターは左から小澤さん、佐藤さん、松本さん。

3番目はユーアイファクトリー。「できること」にフォーカスした支援について。ライブ演奏も交えての発表です。プレゼンターは大和田さん。


ここで前半が終了。10分の休憩をはさんで、後援の茨城県介護福祉士会青年部の金澤さんからの告知がありました。左のパネルは森会長。

さらに、今回はドラムとのコラボでリズム遊びを行い、しばし会場は笑いの渦に。

リラックス後の後半4番目の発表は、RUN伴いばらきの高橋さんから。今日をスタートに2019年のRUN伴への参加の呼びかけがありました。

5番目はもみじ館。スタッフのモチベーションに着目した「スタイリッシュ介護」等を発表。
プレゼンターは益子さん。

そしてラストは訪問看護のゆりかご☆ナース。18トリソミーの空くんとお母さんをゲストに迎え、インタビュー形式での発表を行いました。

最後に会場と記念撮影。

その後、会場の外では、空くんと希望者でのツーショット写真の撮影会も行われました。

参加者数は262名。アンケートでは来年のサミットへの参加表明やRUN伴への参加表明を多数いただきました。
この場をお借りして心より感謝申し上げます。



今回の初試みとして、事例をマンガにしてみました。理由は、心意気(ビート)の部分を言葉だけでなく、絵であらわしたかったからです。実情の違う現場でも、ヒントとして見ていただけたら幸いです。ご意見、ご感想もお待ちしています^_^

オークス東海

かたくりの郷

ユーアイファクトリー

RUN伴いばらき

もみじ館

ゆりかご☆ナース

原案:小堀幸子
作画:高野正美

 

介護の仕事をしてる人ってどんなイメージ?

大変そう、つらそう…なんて思われてないでしょうか?

 

働いている側から言わせてもらうと、

「充実してて楽しい♪」が一番しっくりくる。

 

その理由は…

 

今回は、介護の現場で働く私達のワークライフバランス、仕事とプライベートの両方を見ていただきます。

写真、スライドによるビジュアルなプレゼンテーションをお楽しみください。

トシさんはいつも感謝を口にする。

支えてくれるご主人への感謝の言葉だ。

しかし、直接伝えたことはまだない。

 

ご主人にぜひ伝えてほしい。

そのための最高のステージを用意したい。

 

トシさんの話に耳を傾けるうち、

思い出の場所が明らかになってきて…

 

トシさんが教えてくれた

人生に大切な3つの教え。

 

さあ、クライマックスはどうなるのか!?

ドキドキのエピソードをご堪能ください。

さあ、みなさん!

自分のできることって何ですか?

 

そう聞かれて即答できる方はどのくらいいらっしゃるでしょう?  私? 私はギターが少し弾けます。あと、歌と人間観察が好きです。


そう、ではあなたは?


あなたと、あなたの身近な人のストレングス(強み)を組み合わせて、“私たちのできること”を見つけてみませんか?


きっと日常の中に、素敵なリズムが生まれてくるでしょう!

みなさん、オレンジ色のTシャツを着て

走ってますか?


えっまだ走ったことがない?

今年はぜひ私たちと伴に走りましょう!

 

何のために?ですって?

つながるためです!

 

何とつながるのか?ですって?

仲間、そして地域とつながるためです!

 

茨城が夢見る近い未来は…

認知症の方も家族も、

そして私たちも住みやすい世界。

 

RUN伴は、仲間とつながり、学び、育み、

認知症の人と関わる全ての人をつなぐ

取り組みです。

 

さあ、2019年も

ぜひ私たちと伴に走りましょう!

 

スタイリッシュか?否か?それが問題だ!

 

特別養護老人ホームで繰り広げられる、

行事プロジェクト。

ミッションは全員を笑顔にすること。

そのためには、フツーで、つまんなくて、

守りに入っているような行事は

やる意味がない!

 

“スタイリッシュ” この言葉が持つ意味は、

かっこいい、おしゃれ、面白い、ステキ、

尖ってる…

 

スタッフのやる気がどんどん出てくる、

その豪快かつ簡単な仕掛けとは…?

 

※同時に個別ケアの「伝説のケアニスト」も発表します。

 

そらくんは今3歳。

お母さんの言うことは何でもわかる。

興味のあることだと目が輝いたり、

つまんないと眠そうにしたり(笑)

 

そんな、多感なそらくんに広い世界を見せてあげたいとお母さんが動き出した!

心配する周囲の人々。

 

私たち訪問看護も、医療やケアの根拠(エビデンス)と、大切にしたい家族の物語(ナラティブ)の間で心が揺れる…

 

18トリソミーという先天性疾患を抱えるそらくんとお母さんのリアルな日常を語ります。

(ご本人の登壇も予定しています)