こんにちは☀️
3歳からお母さんがわが子に伝える
とにかく明るい性教育!
パンツの教室
シニアインストラクターの
いば えりこです。
1000組以上の家族を撮影している
「家族写真フォトグラファー」としても
活動をしています。

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【🏫うちの子、学校楽しめるかな…】
こわがりさん、繊細さんを
育てているお母さんほど、
小学校入学を前に
こんな気持ちを
抱えやすいかもしれません。
わが家の娘は、小さい頃から
✅ 音や声の大きさに敏感
✅ 不安なことがあると、前に進めない
✅ ちょっとした言葉に、深く傷ついてしまう
そんな子でした。
集団行動を重んじる小学校は、
これまでの環境とは大きく変わります。
その中で、
✅ 嫌だと思っても言えない
✅ 我慢することが当たり前になる
✅ 言えなかった自分を責めてしまう
そんな行動がとっても多かったんです。
その小さな積み重ねが、
子どもの「心のつまずき」に
つながることがあります。
娘が小学校の時は、
まだ性教育を伝えておらず。
子育てにずっと不安な私がいました。
とにかく仕事が忙しくて
娘と一緒にいられる時間も少なく
そんな子育てに焦りもありました。
「これでいいのかな...」と。
娘が友達との関わりの中で
くよくよしたり
落ち込んだり
仲間に入れていなかったり
する姿を見ると
心がジェットコースターの
ように上がったり下がったり
でも、どういう声がけを
していいかわからない。
通勤の移動中はいつも
子育て法の検索ばかり。
断片ばかりを切り取って
振り回されている私がいました。
でも、性教育を学び、
娘に伝え続けてきた
「声がけ」のおかげで、
底辺だった娘の自己肯定感は、
少しずつ上向いていきました。
今では
「自分の心を大切にする」ことが
とても上手になってきたと
感じています。
昨日、ランドセル姿の
子供達を見て
「かわいいねえ〜」と
二人で目を細めながら娘に
「小学校に入る時ってさ、緊張した?」
なんか覚えてる?と聞いてみました。
「そりゃあ、もうドキドキしたし...
楽しいこともあったけど、
イヤな経験もたくさんしたなあ」と。
「色々あったね。
あの時は傷ついたよね」
なんていう話をしながら
小学校での“つまずき”を
自分で振り返っていました。
/
でも、今は思うんだ。
知らなかったから
怖かったんだと思う
\
と、つぶやきました。
「友達や先生が
何か言ったら怒るんじゃないかって
いつもビクビクしていた気がする」と。
私の胸がギュッとなりました。
「あ〜伝えてあげられていたらなあ」って。
でも、そんな経験があったからこそ
今の私たちがいるとも思っています。
「教えてくれてありがとう
随分、成長したねえ。」
と伝えました。
そこで...
こわがり、繊細さんの子が
小学校で「つまずきやすいポイント」
を体験ベースでお伝えする
シェア会を来週開催いたします!
知っていれば、
笑顔の時間が増えること
間違いなし!
ご興味のある方は、
ぜひご参加くださいね。
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こわがり・繊細さん
\経験者ママが語る/
小学校で心がつまずく前に
知っておきたい3つの声がけ
📅 2/26(木)22:00〜23:00
💻 オンライン開催・参加費無料
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