事業開発研究所株式会社 島田浩司 -26ページ目

事業開発研究所株式会社 島田浩司

皆さん、こんにちは!IbD事業開発研究所株式会社の島田です
アジアにて(日本 中国 韓国 台湾 シンガポール タイ インド ベトナム)で、人材育成 新規事業開発プロデュース 開発系コンサルティングをやってます
日本語、中国語、韓国語、英語での掲載になります

 

 

 

Harajuku RyunoKo 原宿 龍の子

本の様々なファション人が集まる街。

サラリーマン時代、業務の関係で原宿に事務所があった。

週1ペースで通っていたのがこのお店。

いつも思うのだが、この麻婆豆腐、まさに色彩とテクスチャの妙が織りなす現代アート。

鮮やかな赤は唐辛子とラー油が織りなす情熱。

豆腐の白は、刺激の中に潜む静けさとまろやかさ。

挽肉の深い茶色とネギの緑が加わることで、画面全体に奥行きとリズムが生まれている。油の照りや豆腐の角が際立つ立体感。

辛そうに見えるけど、そこまで辛くは無い深い味。

食欲をそそる香りが五感全てを刺激する「食のアート」とも言える。

Harajuku RyunoKo Food art that stimulates all five senses

Spicy Bean Curd Set Meal

#龍の子

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

辛いモノを食べると脳が動き出す!

 

 

 

にほんブログ村 企業ブログ 教育・学習支援業へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀座ルイ・ヴィトン GINZA Louis Vuitton

イ・ヴィトンのディスプレイは、単なる商品陳列を超えたアートインスタレーションとして心を惹きつけます。

特に外観の巨大なスクリーンに映し出される映像は、砂漠のような広大な風景に浮かぶオブジェクト、そしてそれを掴む手のイメージが、見る者に強い印象を与えます。

これは、ファッションが持つ夢やファンタジー、あるいは旅の物語性を象徴しているかのようです。

店内のマネキンに纏われた衣装も、その素材感やデザインの細部に至るまで、計算し尽くされた美意識が感じられます。

まるで彫刻作品のように配置されたマネキンは、ファッションを「着るアート」として提示し、見る者に想像力を掻き立てます。

このようなプレゼンテーションは、ラグジュアリーブランドが単なる製品販売にとどまらず、文化的な体験や美的価値を提供しようとする現代アートの潮流とも共鳴していると感じます。

An artistic experience beyond fashion

The world of Louis Vuitton Ginza and the customer experience

 

 

こちらも見てね! note始めました!

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

にほんブログ村 企業ブログ 教育・学習支援業へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀座 しゃぶせん 

まいものが食べたい。ちょっと疲れた サービスって何だったんだろう? 

そんな時、私は決まって銀座しゃぶせんの暖簾をくぐる 

1980年から通い続けてきたこの店は、銀座の中心でありながら、

どこか昭和の温もりを残すしゃぶしゃぶの名店

全席カウンターの「ひとり鍋」スタイルで、

誰にも気兼ねせず自分のペースで食事ができるのが魅力

ピリッと辛い胡麻だれや、丁寧にスライスされた国産牛

名物のアスパラ豆腐や小豆粥も、ここでしか味わえない逸品

スタッフのさりげない気配りに触れるたび、

「サービスってこういうことだったんだ」と思い出させてくれる

どんなに忙しい日も、どんなに気分が沈んだ日も、この店に来れば一気に気分が変わる

銀座しゃぶせんは、私にとって“美味しい”と“やすらぎ”を同時にくれる、特別な場所

An oasis for the soul that I have been going to since 1980 

A day to reset at Ginza Shabusen

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 企業ブログ 教育・学習支援業へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

銀座 シャネル Ginza Chanel

の銀座シャネルのウィンドウディスプレイは、単なる美的な表現に留まらず、

極めて戦略的なビジネスツールとして機能しています。

まず、視覚的なインパクトとブランドの世界観を伝えることで、

通り過ぎる潜在顧客の注意を強力に引きつけ、

店舗への入店を促す「リードジェネレーション」の役割を担っています。

特に、テーマ性のあるディスプレイは、

季節のイベントやコレクションと連動することで、

ブランドのメッセージを明確に伝え、顧客エンゲージメントを高める効果があります。

次に、このディスプレイはシャネルというブランドの

希少価値」と「物語性」を巧みに演出しています。

ブランコに揺れるバッグや鳥籠型のバッグなど、

一見非日常的なアイテムを前面に出すことで、

単なる実用品ではない「憧れ」や「夢」といった情緒的価値を付与しています。

これは、高価格帯の商品を扱うラグジュアリーブランドにとって、

顧客の購買意欲を刺激する上で不可欠な要素です。

さらに、細部までこだわり抜かれたディスプレイは、

ブランドの持つ「品質」と「クラフトマンシップ」を暗黙のうちに伝え、

顧客ロイヤリティの向上にも寄与するでしょう。

まさに、アートとビジネスが見事に融合した、模範的なマーケティング戦略と言えます。

Window displays are not just an aesthetic expression, but an extremely strategic business tool.

 

 

https://www.chanel.com/jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブランドは伝え方次第

世界感を魅せることでブランドの神髄が伝わる仕組

 

 

にほんブログ村 企業ブログ 教育・学習支援業へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ICHIGAYA La Taverna 市ヶ谷 ラ・タベルナ

能人も愛する名店『ラ・タベルナ』とは? 

急に「牛肉の薄切りステーキ」が食べたくなり、ラ・タベルナへ 

ランチタイムだったので20分ほど並ぶ 店内に入るとガーリックのよい香り 

すぐにでも食べたい気分だ いくつかのランチメニューはすでにオーダーストップ 

着席と同時にスカラッピーを注文 大盛りを注文しようかと迷ったが普通盛りにした

久々だったのでメニューを頂き内容確認 2

00種類以上のメニューに絶賛 すぐに料理が到着 

まずは、オニオンコンソメのスープに粗挽き胡椒を入れ頂く やっぱりウマい!

薄切りステーキをカットし口の中へ 

この味なんだよなぁと重いながら、サフランライスとバジルパスタを食べていく

途中で胡椒とチーズで味変 ここの粉チーズは、なぜだかウマい 

気がつくと完食 

1977年創業の老舗 圧倒的なボリューム感 

リーズナブルな価格 アットホームな雰囲気 

薄切りステーキは、今時、1,100円 

店をでたら、「また、明日も来ようかな?」と思ってしまった

How to build your brand 
Celebrities go there! In-depth look at the appeal of Kojimachi La Taverna 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 

 

 

にほんブログ村 企業ブログ 教育・学習支援業へ
にほんブログ村