相変わらず、なかなか時間が取れず・・という状態で。
今、無理したくないので、ブログもこんな感じです。
そんな中、昨日は、えー??
が。
そんな話を書きます。![]()
昨日、おいでいただいたお客様との会話から、「長年」ずっと勘違いされていたことに、気づき、えー??
・・とはお客様。
うそでしょ!状態で。
ホントです!とこちらで念押しする有様。![]()
「ずっと、そう思っていました。」![]()
紹介して下さった方からそう聞いていたとかで。
何を?
我が夫婦が姉さん女房
だと思いこんでいたというもの。
確かに、夫は若く見えます。
年齢には見えません。
実は、ご近所の子どもの同級生のお母様からも姉さん女房だと思って・・、えー??だったことも。
お一人ですが、そう口に出された方は。![]()
実は、皆さんそう思っておいでだったかも。![]()
いや、今もそう思っておられるかも。
その可能性が強い。![]()
姉さん女房というのは、厚生労働省 初婚夫婦の調査でこんな結果があるそうで。
1970年 10.3%
私達が結婚した頃は、11から12%だったそうです。
2010年は、23.6%に。
確実に、姉さん女房の比率は伸びているようですね。
とりあえず、我が家は夫が年上なのですが、どうも姉さん女房に見えてしまう傾向にあるようなのが、発覚。![]()
息子に話したら、言葉のやりとりからもそんな風情があるようで。
そうかなと改めて。
ところで、姉さんといえば、
そういえば・・。
黒の留袖を選ぶために着た時のこと。
どれ、ちょっと着てみたら・・。
あれ?
うーん。
夫も私と同じことを同時に思ったらしく。![]()
姉さんならぬ、どこかのママさんもしくは姐さん。
どう見ても、そのどちらかに見えてしまう。
いかん。これでは。![]()
ということで、選び直すこと2回。
姉さんならぬ姐さんじゃ、ちょっと・・。![]()
昨日、思わず、どこに行っても、「あね」ではないか。
今さら、お客様をご紹介して下さった方に、実は・・と誤解とくのもおかしいものだし。
お会いする度に笑ってしまうかも。![]()
もしや、あっちこっち行って、言ってるんじゃないだろうな?
その可能性大です。![]()
この際、ネエサンになっておくことにしました。(笑)