昨日は、自称病院嫌いの連合いにくっついて病院に行って来ました。

昨年、11月28日に頬骨を折る(陥没する)という怪我をし、その手術後の経過観察というものです。

 見た目は、もう気づかない位に見事に元に戻りましたが、多少の痺れ感はあるようです。

また、皮膚の色が一部抜けている個所があって、再生皮膚の色はすぐには元の戻らないようで。




 まあ、そんなお話を医師と話しておしまい。

また半年後に行き、今度はまたレントゲンやCTを撮るそうです。

この医師ですが、執刀医の先生にお会いするのを楽しみに行った連合い。

担当医師が変わっている?えっ

なんと、10月から移動で、今度は女医さん。

「血圧が上がっちゃうなあ」あせる

て、血圧測りませんから。にひひ

お綺麗な方で、それがやはりこの先生も肌がとっても綺麗。キラキラ

形成・美容外科の先生だけのことはあるなあ。




 病院内では、待ち時間が長い。

そうすると、必然的に人間ウォッチャーになります。目

私と連合いは離れて座っていました。

私が診察室・受付に近い席で。

連合いは椅子が沢山ある方。

というわけで、見ている方々が違います。




 連合いは、ずっとチューチューしているカップルラブラブを見ていたとか。

見ていたというより、視線の先の正面に座っていたらしいです。

みんな見ていたぞと呆れていました。

若く、無分別なカップルが、ベターっとくっついていて、しかも帽子をかぶっていたというのです。

連合いの嫌いなパターンです。むっ

 そちらは心電図を撮る患者さんだったらしく、

看護師さんがくっついて離れないカップルに、「付添いの方はここでお待ち下さい」と切り離していたとか。




 共通して見たのが、まあ派手な中高年男性。

おしゃれということらしいですが、英文字の大きい字、小さい字で埋め尽くされた上下のお方。

 派手なスカジャンにカラフルないでたち、帽子に派手メイクという若い女性も共通して見ていました。




 そして、これは困ったというのが、3人のお子さん。

幼児2人に小学生といったところでしょうか。

菌がいっぱいであろう病院の床に指で何か書いていたのか、虫を見つけたのか。

連合い曰く、その指をなめていたとか。叫び

そこに看護師さん。

そこは、私も見ていました。

「お母さんですか?」という声が聞こえました。

連合い曰く、すぐ手を洗い、うがいしてくるように言われたそうです。




 要するに、母親がそういう行動を放置していたらしいです。

3人のお子さんを連れて来て大変で、目が行かなかったのかなあ?と思ったのですが、 

なんとそのおばあちゃんであろう女性もおられました。

連合いはその方が母親だと最初思っていたそうです。




 そんなことを言う連合いも一人で来られないという困った患者さん。

事情を知らぬ女医さん。

なんで、いるの?この女性。みたいな感じで。

事情を知る看護師さんが、立って聞いている私も椅子に座るように椅子を移動させて下さいました。

完全に女医さんに無視され、透明人間のようでしたから、もう、次回は行かなくて済みそうです。チョキ

やれやれ、やっとお役目も終わりました。ニコニコ