と、今日うちの社長に言われました。

怒らせてはいけない人というのは、私のことです。べーっだ!

怒ったというのは余程のことだろう・・・

社長と専務の了解を取って、長年のおつきあいを止めさせていただきました。

相手は、加除式書籍の大手さん。


 昭和63年からなので、もう20年のお付き合いになります。

確か、別の大手さんとお付き合いしていましたが、

熱心な営業さんとその内容で、こちらに変更しました。

その勧める方の人柄というものも大切で。


 当初は、今買えば20万ちょっと位のものです。

それが改正によるその都度の加除で毎年¥同額位かかることになります。

もう何年も前からどうしようかと思っていました。

当時と違い、情報があふれ、ネットですぐ必要な情報も細かい分野の書籍も手に入ります。


 何年か前に、そこの担当という方がいらした時、びっくりしました。

まず、入ってくるや否や・・・小さい事務所だなあシラーという態度が出ていて。

話の内容が高圧的な態度なのです。汗

どうやら、もっと大きな立派な事務所ばかりを訪れているらしく。

私は営業の方のお名前は覚えられない方ですが、

この方だけは覚えました。

その時の思いというのは、何でこの方にこうした言い方をされなければならないのだろう。

ご本人はそんなつもりはないのかもしれませんが、言葉の端々にチクリ、心が痛い。しょぼん


と長くなりますので、続きはその2に。

申し訳ありません。汗