今週は、職場では今日の![]()
天気の話題で毎日あれこれ。
運動会のようで、前日から準備に行く人、当日だけの人・・・天気はどうかしらねえ。
それによっては、振替日にお休みいただかなきゃだし・・・てな会話を掃除の前後にスタッフ同士で話していました。
学校により順延の日も異なるので、
分かり次第、メールをくださいということで。
今日は晴れて、
運動会も無事開催ということで何よりです。![]()
我が家は運動会とは縁遠くなり、
今朝はお彼岸の入りなので、
いつものように自転車をすっ飛ばし、
仕事前にお墓参りを済ませてきました。
それからが一人、運動会のような忙しさ。![]()
電話ありーの、お客様来たーの。という感じで。![]()
縁遠いといえば、以前あれほどあった塾系、教材系のお誘い電話がばったり。![]()
それはそうです、子供らはもう大学へ入ってしまいましたから。![]()
今度、それに対抗して進出してきたのが、お墓、墓石系と葬儀社系。![]()
「今日はね、奥さまの近い将来の件で大事なお電話を差し上げた・・・」![]()
なんのことかしら
・・と聞いていると、
霊園墓所墓石の類。
「だいぶ先のことと思っていると、困ったことになります。
そういうことは突然ですから。」
いつのまにか、突然死を予言されている気配。![]()
- 幸いそういうものはもうすでにあります。 -
と丁重にお断りするのですが、
近未来の預言者は
「それはご安心ですね。失礼しました。」と電話を切るのです。
まだまだ、お墓の中に入るわけにはいきません。
くれぐれもこちらに呼びに来ないで下さい
とご先祖様たちにお願いしているところです。
そういえば、2月に外階段の上から3歩目から見事に落ちた時も、
目に見えない力が助けてくれた気がします。
両手には事務所のトイレットペーパーだの備品だのを抱えていて、
強風の物凄い中、踵の細いサンダル履き。
焦って下りようとした途端
・・・・
死ぬか、入院かと思いました。
まあ、死ぬはないですが、かなりのダメージかと。
結果、最大のけがは足の親指のつき指で。
誰しも、よくぞその程度で・・・というタイルの階段です。
今でも階段はちょっとしたトラウマです。![]()
このお彼岸中にまた、ご先祖様によくお願いしておくことにします。![]()
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