今日は高崎市では人情市があった模様です。

模様というのは、ちょこっと行く気満々でいたら、ついつい仕事が長引きうっかり3時過ぎてしまったのでした。あせる

あー、夏時間だから7時からだったらしく。汗

今日は夫が朝からいなかったので、お昼に戻らず時間の感覚が狂ったのでした。残念。

来月行こうっと。チョキ


で、残念なので、今後のゴールデンウィーク中の行事を見ていたら、

この近場ではオリジナル曲の歌のコンテストが2つありました。


一つは5月3日に緑化ぐんまフェア高崎市実行委員会が主催し<

高崎ストリートライヴ実行委員会が共催するというもの。

題して「花うたコンテスト」クラッカー

花・緑・水がテーマだとか。

高崎駅の高崎ステーションステージで行われるということで、

駅周辺がにぎやかになるかな。音譜


もう一つは5月5日に少し離れた榛東村の地球屋さんで開かれる

「第5回恋のうたコンテスト」クラッカー

審査員を見に行くという人もいました。にひひ


花だの恋だの無縁ですねー。

この年になると。

なんかこの年になるとロマンが無くなるのかな。あせる


花の歌と言えば、

「コブクロ」さんの「蕾」を思い出します。


最初知らないので、恋の歌なのかなと思いました。

そうしたら、娘が、

小渕健太郎さんが、18歳の時におかあさんを亡くして、

その時のことがテーマだと教えてくれました。


消えそうに咲きそうな 

蕾が 今年も僕を待ってる 

手のひらじゃつかめない 

風に踊る花びら・・・



あなたを思い出す 一人



うーん。

つくづく子供のために生きていてあげたいと思いました。


コブクロさんの蕾を聞いてジーンとなりましたが、

同時にその亡くなったお母様を羨ましくも思いました。


どんなにか心残りだっただろう。残念だっただろう・・と思いますが、

こんな素敵な思いを歌ってもらえるというのは幸せです。


母と子、おぞましい悲惨な事件が伝えられています。ガーン

子が母に手をかける。どうしてなんだろうと思います。

何があったかの真実は分かりませんが、

悲しいことです。

何故理解しあえないのだろう。

親子なのに。