ああ、我がテレビ「ちりとてちん」も今日で終わってしまいました。

ヒロインの喜代美ちゃんは、家族のお母ちゃんや落語家のお母ちゃんになるのです。クラッカー


お母ちゃんて響きは良いですね。合格


さて、今日も夫はひとり、カラオケ大カラオケ大会。

3時間半もオンステージでした。叫び

終盤、点数の悪いものは、このお助け人が間奏後をフォローするという馬鹿馬鹿しいリレーで。にひひ

「ここは、お助け人はいらない」パー

と却下されながらも、

二人で

「おー ほっほ」にひひと高笑いしていました。


これを聞くと、なんて仲が良い!と思われるかもしれませんが、

単なる馬鹿夫婦です。べーっだ!


子供が家にいる頃は、こんな馬鹿さ加減では無かったのですが、

日増しに夫婦漫才炸裂になってきて・・・。汗

仕方無いです、二人になってしまい。

仕事も一緒なんだから、何かと笑い飛ばさなくてはやっていられません。あせる


そもそも夫の結婚理由・・私が明るい性格晴れだから。

お付き合いした人の中で一番のブスということなのですが、

そこは、美人は三日で飽きるの名言通り。

漫才のできる人という条件?にぴったりしたのねん。べーっだ!



娘の高校時代、学校に行った夫、

友達が「ダンディなお父さんだね」と言った途端・・・

ふざけ顔!

娘・・・。ガーン



大抵の人は、「素敵なご主人」とお世辞を言ってくださいます。

そう、思ってくださる方も多いかもしれません。

子供らも「かっこいいお父さん」と言われていたようです。

でも・・・。



私も娘も今までそう思ったことはありません。シラー

「どういうんだろうね」

不思議印です。はてなマーク