毎日、目を覆うような犯罪が起こっています。ガーン

どうなっているのだろう。はてなマーク

人間は幸せ求めて生きているのじゃなかったのか。

いつから、こんな世の中になったのでしょう。汗

怖いことが沢山ありますね。叫び


女の子一人でとても一人暮らしなどさせられない。ビックリマーク

つくづく思います。

自分は?と言えば、26歳まで東京で一人暮らししていましたが、

その頃と違って、今は不安です。

というより、親の立場からするとなのかもしれませんが、心配です。


まあ、女の子に限らず男の子でも同じ不安は付きまといます。

息子が東京で一人暮らしをするという時・・・

やはり心配はありました。


学校入学式の日。

その夜はもう新歓コンパだったらしく、翌日携帯電話がありました。

「夕べは友達の家に泊まったから。」べーっだ!

「友達ってだれ?」えっ

「昨日知り合った友達だよ」にひひ

「要するにそのままノリで泊まらせて頂いたのね」得意げ


入学直後は、色々なサークルからのお誘いがあり、毎日そんな感じで。

まあ、好きにしてくれシラー状態でした。


これから、お子さんを地方から上京させる親御さんは心配だろうなと思います。

今頃、引越しだの、部屋の片付けだのなさっている方も多いでしょう。

子供を外に出したら、親の新たな心配が始まるのでしょう。叫び

心配しても仕方ないと思うしかありません。


私の場合、自分も通ってきた道ですし、それほどの負荷はありませんでした。

第一、毎日楽しそうにしているので、呆れて心配する気も起こりませんでした。

附属校で、高校からの友達も沢山いたのも安心できる大きな要因でした。


近くにいない時は、お友達に色々頼るしかありません。

幸い、サークルのお友達もすぐにできて親の出番も無く。

息子も娘もどこへ行っても友達は出来るタイプなので、その点ラッキーでした。音譜


まあ、どういう状況にあっても朝から晩まで心配していられないし、

自分の生活もあるし。あせる


息子の場合、有難かったのが、サークルのパソコンホームページ。

大体それを見るとなんとなく子供の行動も分かって。

これはお勧めです。クラッカー

合宿だの試合だのすべて把握していました。

「なんで知ってるの?」

「見てるから」得意げ

「そうかあ」かお


おかげで、一人暮らしでの心配が極小でした。ニコニコチョキ