●先日、実家に少し立ち寄り、甥と話していたら、東京へ行ったら見ておいて欲しいものがあると言われました。
お昼ご飯少し前のことです。
そういうことは、自分の目で
見た方が良い。![]()
そう話すと、すぐに・・・そうかー。![]()
で、急いでお昼ご飯を食べて、えっもう?という母に別れを告げ、
たまたま休みで家にいたもう一人の甥に急いで駅に送ってもらい、
甥を従えて東京に向かいました。![]()
◎その目的地が子供らの二人暮しの拠点に近いこともあり、子供らにメール。
娘は慌てて掃除を始めたようです。
笑
途中、息子も呼び出し、近い駅なので、息子も急遽一緒に。
なにしろ、早業です。![]()
せっかちですから。
笑
こういう性格は心得ているので、甥も子供らも別段驚きません。
まあ、こんなことで甥も子供らの所を訪れ、夜は甥、子供二人と私の四人で
ご飯を食べに行きました。
めでたし、めでたしです。![]()
●娘が、子供が三人みたいだったねと言っていましたが、甥らも子供と同じです。
もっとずうずうしく言えば、そういう子供と同じように思う人々は沢山います。
昨夜も高校の友達と話していたら、お姉さんみたいだったと言われました。![]()
頼りにされるのは有難いことだけれども、それが災いして男性が近寄らなかったのだと笑いました。![]()
こういうことは、これは、中学の友達にも言われました。
頼れる、心強い・・これは、例外なく必ず言われます。![]()
これって、どうなんだろ。![]()
別の人生があったかも・・。
どうも独り言を言っているらしく、夫に指摘されました。
うーん。
どうやら愚痴っているらしい、堂々と。
笑