朝のブログで、小難しい税金の話なんぞ書いていると、なんか頭が良さそうな錯覚に陥りますが、脳ミソは軽く毎日おバカなことばかり考えています。べーっだ!

もう毎日が夫婦漫才。にひひ


我が家のニセ医者氏は、私の階段から落ちてできたケガを見るのが楽しいようで、「見せろ」「見せろ」と見たがります。

これ、夫のことですが。べーっだ!


全部が自分に都合の良い解釈だから、実に笑えます。

同じ傷でも、その時の気分で評価が変わります。

傷にしてみりゃ、「おいおい、おじさん、さっきと言ってること違うがな」と文句の一つも言いたいでしょうが、そこは物言わぬ傷。

物言うは私ですが、私は呆れて「また、おバカな」と思っているだけなので言いません。シラー


少しは何か協力せんかいむっと思うのですが、日曜の夕飯に1回ちょこっと手伝っただけ。

後は、「歩いた方が治る」ビックリマークと、こき使われています。

このニセ医者氏はハードボイルドで・・。

とても温存どころじゃありません。

なんで、ケガしていない人間の10倍位動き回っているんだはてなマーク状態です。

おかげで、今日は4時の郵便局の払い込みに走る人走りこんでいきました。

スーツにスニーカーで、ちょっと走り方がヘンですが、余裕で間に合いました。

あの真っ黒くなった突き指状態から1週間。

我ながらたいしたものです。かお


思えば、子供らもハードに育てられました。

すぐ「その位・・」と言われ、泣き言を言うどころじゃありません。

そういえば、子供の泣き言を聞いたことが無い気がします。

泣き言を言えば雷が落ちるし。べーっだ!


そんなニセ医者氏は、自分ではちょっとの傷でも「おい、血が出た」とアピールするのですが。

絆創膏貼っておけば・・とこちらも相手にしないのでお互い様ですけど。べーっだ!


こちらは、手を切るなんてしょっちゅう。

紙で切る。

書類用の超頑丈特殊仕様のダンボール箱なんて、両手切り切り組み立てていましたし。

血がついたら困るので絆創膏貼りますが、そういうのは次の日はケロリです。

母親は強し!です。ニコニコ