◆春日代表者会議
お疲れ様です!
昨日、春日の代表者会議があり、来季のことも含め、内容のある話し合いが出来ました。
もともとは「春日リーグ」という名称だったのですが、チーム減少などを理由に安定したリーグ戦を実施出来ず、
数年前からは1デイ大会として成り立っています。
そして昨日の会議では、来年度から以前のリーグ戦に戻すか、今まで通り1デイ大会を行うかの話し合いがありました。
結論を言うと、現状の1デイ大会で落ち着きました。
今、福岡市近郊には福岡市社会人リーグをはじめ、筑紫リーグ、大野城リーグ、那珂川リーグ、宗像リーグ、糸島リーグ、糟屋リーグなど各地でのリーグが存在し、3Lリーグ、グラスリーグといった個人主催のリーグもあります。
また、クラブ選手権もありますね。
このように福岡市近郊だけでも多種のリーグが存在し、各チーム複数のリーグに登録していることも少なくありません。
春日のチームにも同じことがいえ、リーグ戦にした場合、他リーグと重なるため、事前に日程を組むのが困難であるというのが今回の結論に至った大きな理由です。
因みに、来年度からは体育館責任者が発生してきます。筑紫リーグのように前半1チーム、後半1チームという方式です。こうすることにより今までのように朝一に全チームが集合し、設営を行うという作業が無くなりました。
その分、体育館責任者にはきっちりした監督能力・管理能力が求められます。
それに伴い、第1試合該当チーム(試合・審判TO)が設営を担当。最終試合該当チーム(試合・審判TO)が片付けを担当ということも新たに決まりました。
各チーム既婚者も増え、1日中体育館に居るのは厳しいものがあります。その配慮としての新システムです。
仕事、家のこと、プライベートなどで忙しい中での社会人バスケ。皆さん、色々なもの(こと)を削って頑張っていることと思います。
このような選手にとって優しい環境は本当にありがたいですね。
良い話し合いが出来ました(´∀`)
昨日、春日の代表者会議があり、来季のことも含め、内容のある話し合いが出来ました。
もともとは「春日リーグ」という名称だったのですが、チーム減少などを理由に安定したリーグ戦を実施出来ず、
数年前からは1デイ大会として成り立っています。
そして昨日の会議では、来年度から以前のリーグ戦に戻すか、今まで通り1デイ大会を行うかの話し合いがありました。
結論を言うと、現状の1デイ大会で落ち着きました。
今、福岡市近郊には福岡市社会人リーグをはじめ、筑紫リーグ、大野城リーグ、那珂川リーグ、宗像リーグ、糸島リーグ、糟屋リーグなど各地でのリーグが存在し、3Lリーグ、グラスリーグといった個人主催のリーグもあります。
また、クラブ選手権もありますね。
このように福岡市近郊だけでも多種のリーグが存在し、各チーム複数のリーグに登録していることも少なくありません。
春日のチームにも同じことがいえ、リーグ戦にした場合、他リーグと重なるため、事前に日程を組むのが困難であるというのが今回の結論に至った大きな理由です。
因みに、来年度からは体育館責任者が発生してきます。筑紫リーグのように前半1チーム、後半1チームという方式です。こうすることにより今までのように朝一に全チームが集合し、設営を行うという作業が無くなりました。
その分、体育館責任者にはきっちりした監督能力・管理能力が求められます。
それに伴い、第1試合該当チーム(試合・審判TO)が設営を担当。最終試合該当チーム(試合・審判TO)が片付けを担当ということも新たに決まりました。
各チーム既婚者も増え、1日中体育館に居るのは厳しいものがあります。その配慮としての新システムです。
仕事、家のこと、プライベートなどで忙しい中での社会人バスケ。皆さん、色々なもの(こと)を削って頑張っていることと思います。
このような選手にとって優しい環境は本当にありがたいですね。
良い話し合いが出来ました(´∀`)