◆8月2日(日) 立石リーグ第2戦 かすやドーム | 福岡バスケットボールチーム IBBC BUGS

◆8月2日(日) 立石リーグ第2戦 かすやドーム

日曜はお疲れ様でしたパー



女子 ●バグズ×ラスキャッツ○


参加者・・・朝美 文 奈美 麻紀 八千代 司 景子 幸恵


第1ピリオド、バグズはラスキャッツの早い攻めに対応出来ず開始早々から連続得点を許す。オフェンスでもシュートが入らず序盤から2桁のビハインド。

第2ピリオド、何とか悪い流れを断ち切りたいところ、ツカサが覇気のあるプレイを見せ、攻守で活躍。インサイドのヤマ・ヒロを基点にしてボールもよく回るようになる。ここで一気に差を詰めて1点ビハインドで後半へ。

第3ピリオド、基点となっていたインサイドがベンチで休んでいる間、攻め手を欠いてなかなか得点が伸びない。逆にラスキャッツは中・外と上手く攻める。再び差を広げられてしまう。

第4ピリオド、インサイドコンビのヤマ・ヒロを中心とした堅い守りから追い上げを図るが、第3ピリオドでの点差が響いて4点差で敗退。



男子 ●バグズ 76-80 ラスドッグ○


参加者・・・雄一郎 俊作 信行 大輔 雄大 敬太郎 一貴 龍生 真一郎 永井


第1ピリオド、両チームマンツーマン。バグズはマツオを軸にオフェンスを攻める。ユウダイが積極的なドライブでフリースローをもらい、得点。対するでラスドッグは得点源#14、#10にボールを集め、着々と得点を重ねる。後半、バグズは体力不足を露呈。点差を広げられる。10点のビハインド。

第2ピリオド、フルメンバーチャンジし、速いバスケットを展開。タツの速攻。ケイタロウの3P、シンのジャンプシュートなどで一気に追う上げる。39-40で折り返す。

第3ピリオド、相手のビッグマン・#14に中だけでなく、3Pも決められ苦しいが、マッチアップしているナガイも懸命のディフェンス。6点ビハインド。

第4ピリオド、両チームの攻防が続く。ラスドッグは徹底的に#14にボールを集めて得点。バグズもシン、タツのゴール下で応戦。しかし、なかなか点差を縮まらない。残り10秒、4点追いかける中、ノブが痛恨のハンブル。これで勝負あり。76-80で敗戦となった。


男女ともに負けてしまいましたねしょぼん

また練習から頑張りましょう!