◆8月26日(日) 練習試合 大野城総合体育館
昨日は、ネットで知り会ったVARIOUS(ウ゛ァリアス)さんと練習試合を行いました。ウチと同様男女で活動しているチームなので、今後とも良いお付き合いが出来ればと思います。
■男子・・・雄大 安生 信行 高範 祐大 貴寿 龍生 大輔 見学:純也 真一郎
○BUGS 91-81 VARIOUS●
第1ピリオド、ディフェンスはゾーン。高範の3ポイントシュートが連続で決まり、出だしはまずまず。しかし、終盤、ディフェンスが悪く簡単に得点を許してしまうと同時に攻めも単調になる。13-27。
第2ピリオド、ディフェンスをマンツーマンに変える。ウ゛ァリアスは#00を基点にゲームを組み立てようとするが、攻めきれない。一方のバグズはインサイドを使い、得点を重ねる。42-42の同点。
第3ピリオド、ウ゛ァリアスは各選手がバランス良くシュートを決める。それに対し、バグズも龍生のゴール下シュートなどで応戦。58-62。どちらのペースとも言えないまま最終ピリオドへ。
第4ピリオド、何とか最初に流れを掴みたいバグズは、ディフェンスをマンツーマンからゾーンへ変える。これが功を奏したのか、相手の得点が止まる。タイムアウト。ウ゛ァリアスはガードをメンバーチャンジし、少しずつ落ち着きだす。しかし、祐大のバスケットカウント、龍生の1対1、信行の連続3ポイントシュートでウ゛ァリアスゴールを襲い、一気に突き放す。最後、ウ゛ァリアスも3ポイントシュートなどで追いすがるが、このままタイムアップ。
■女子・・・朝美 景子 まり子 幸恵 昌美 郁子 千絵
○BUGS 73-33 VARIOUS●
第1ピリオド、バグズは長身選手を揃え、インサイドを支配。外からはまり子が3ポイントシュートを沈める。対するウ゛ァリアスはバグズのディフェンスを前に思うように攻めきれない。20-4。序盤でバグズが主導権を握る。
第2ピリオド、朝美のシュートタッチが良い。ボールが吸い込まれるようにリングの中へ。ゴール下は郁子、景子、千絵が死守し、ウ゛ァリアスを苦しめる。32-10で折り返す。
第3ピリオド、バグズは朝美、郁子の速攻。ウ゛ァリアスは#74のフリースロー、#20の3ポイントシュートなどで加点。両チーム点を取り合い、点差はさほど変わらまま第3ピリオド終了。
第4ピリオド、開始直後、朝美が3ポイントシュートを沈める。インサイドは変わらずバグズ固める。ウ゛ァリアスはここへきて疲れが見える。第4ピリオド中盤、バグズは相手のパスミスから連続で速攻を決め、さらに点差を広げる。結局、この試合は終始バグズペースで進み、73-33で快勝。
■男子・・・雄大 安生 信行 高範 祐大 貴寿 龍生 大輔 見学:純也 真一郎
○BUGS 91-81 VARIOUS●
第1ピリオド、ディフェンスはゾーン。高範の3ポイントシュートが連続で決まり、出だしはまずまず。しかし、終盤、ディフェンスが悪く簡単に得点を許してしまうと同時に攻めも単調になる。13-27。
第2ピリオド、ディフェンスをマンツーマンに変える。ウ゛ァリアスは#00を基点にゲームを組み立てようとするが、攻めきれない。一方のバグズはインサイドを使い、得点を重ねる。42-42の同点。
第3ピリオド、ウ゛ァリアスは各選手がバランス良くシュートを決める。それに対し、バグズも龍生のゴール下シュートなどで応戦。58-62。どちらのペースとも言えないまま最終ピリオドへ。
第4ピリオド、何とか最初に流れを掴みたいバグズは、ディフェンスをマンツーマンからゾーンへ変える。これが功を奏したのか、相手の得点が止まる。タイムアウト。ウ゛ァリアスはガードをメンバーチャンジし、少しずつ落ち着きだす。しかし、祐大のバスケットカウント、龍生の1対1、信行の連続3ポイントシュートでウ゛ァリアスゴールを襲い、一気に突き放す。最後、ウ゛ァリアスも3ポイントシュートなどで追いすがるが、このままタイムアップ。
■女子・・・朝美 景子 まり子 幸恵 昌美 郁子 千絵
○BUGS 73-33 VARIOUS●
第1ピリオド、バグズは長身選手を揃え、インサイドを支配。外からはまり子が3ポイントシュートを沈める。対するウ゛ァリアスはバグズのディフェンスを前に思うように攻めきれない。20-4。序盤でバグズが主導権を握る。
第2ピリオド、朝美のシュートタッチが良い。ボールが吸い込まれるようにリングの中へ。ゴール下は郁子、景子、千絵が死守し、ウ゛ァリアスを苦しめる。32-10で折り返す。
第3ピリオド、バグズは朝美、郁子の速攻。ウ゛ァリアスは#74のフリースロー、#20の3ポイントシュートなどで加点。両チーム点を取り合い、点差はさほど変わらまま第3ピリオド終了。
第4ピリオド、開始直後、朝美が3ポイントシュートを沈める。インサイドは変わらずバグズ固める。ウ゛ァリアスはここへきて疲れが見える。第4ピリオド中盤、バグズは相手のパスミスから連続で速攻を決め、さらに点差を広げる。結局、この試合は終始バグズペースで進み、73-33で快勝。