オリコン「2016年恋人にしたい男性有名人ランキング」1位
TV LIFE「年間ドラマ大賞2015」主演男優賞・作品賞・主題歌賞3冠
オリ★スタ「リアルランキング2015」1位獲得数No.1
おめでたいね!!!!!
並べてみたら、すごくない?
勢いが止まらない。乗りに乗ってる男、相葉雅紀。
もはや、恐ろしい。素晴らしい。
盲目的でごめんけど、今は相葉雅紀賛美をさせてください。
「時代が相葉雅紀に追いついた」という表現はあんまり好きじゃなくてね。
動いたのは時代じゃなく、相葉さんだから。
でも。
間違いなく今、世界は相葉雅紀に恋をしている。と思う。
それはもう、悔しいほどに。
バレンタインの深夜だから、いいよね?
脈絡なく、痛々しいことわめいても、いいよね?
あのね、相葉雅紀が好きすぎて悔しいの、今。
最初から雲の上の上の人なのは変わらない。
でも、「親しみやすい天然ピースフルな相葉ちゃん」というパブリックなイメージではなく、
イメージとは違う相葉さんのギャップに触れるたび、ちょっと距離が近づくような感覚に陥って。
それが「沼にハマる」ということだと気づく頃には、とっくに抜け出せないところまで堕ちていました。
葉担ならきっと誰しもが経験したことがあるであろう、
「嵐の中で一番好きなのは相葉雅紀」と言った瞬間に返される、「えー意外!」「なんで?」という声。
そういうリアクションをされることが悔しいって人ももちろんいると思うけど、私は逆で、
それがある意味気持ちいいというか、してやったり感というか、優越感を感じられたの。
「世間が知らなくても私が魅力に気づいていること」が、すごく貴重で秘密めいた宝物に思えて。
その大切に大切にしてきた、「わかる人にだけわかればいい」はずの秘密の宝物が、
徐々に世間に見つかってしまい、秘密にしておけなくなったような、ちょっとした寂しさ。
だから、相葉さんのギャップが世間に認知されていくこと、評価されていくことが、
単純に嬉しく、単純に悔しいわけ。
でもそれも所詮、アイドルという仮面を気持ちよく被り続ける相葉さんが「魅せている」顔にすぎないのよ。
それがもっと悔しい。
結局、心の距離なんて何をしても1ミリも近づかない、という絶望的な事実が悔しい。
宝物だと思ってきた、「私が知り得た範囲での相葉雅紀像」は、
つまるところ、事実ではあるかもしれないけど、真実だとは限らない。
あー悔しい。
優越感なんて、感じていい立場じゃないんだよ、ほんとは。わかってる。
私は「相葉雅紀」のことを、知ったかぶりしてるけど本当は何も知らない。
「相葉くんとなら楽しく過ごせそう」とか「実は男らしい面もあってステキ」とか、
そういうランキング1位の相葉さんに対するコメントを発した大勢の女子たちと、
私は何も変わらない。
それなのに、「ちょっと寂しい」とか思っちゃってる自分が滑稽すぎるねーって話。
シンプルに「おめでとう、大好き」だけですむ話なのに。
それだけの話なのに、私は何をクドクドと痛々しくわめいているんだか。
なんだか語りたい気分なのね。きっと。バレンタインのせいにしよう。
バレンタインだからと再生してみたビタスイが、改めて心に刺さるド深夜です。
「不思議なほど君が離れないから 憧れでも」
「届けたくて もどかしくて 柔らかな痛みの中で」
「恋は甘くて苦い」
「叶わないけど愛おしい」
届かなくて、もどかしい。
そんな柔らかな痛みに、焦がれながら。
届くことのない私の気持ちを、届けます。
愛しい相葉さんへ。
Happy Valentine's Day。
…とか言いつつ、現実ではバレンタインとかもう結構どうでもよい。笑
もう2月も半ばですね。
レギュラー見れてないまま溜まってるけど、今日のしやがれの腰チラは拝んだ。大野さんに多謝。
あと、しあわせ一番町の多幸感とか、かざぽんへの「いつ映画観に行くにゃ?」爆弾とか、
JALイベントのにのあいフリースローとかマイクパスとかにふふふ…って夜中に笑ったりしてる。
疲弊してる時ほど、そういうささやかな萌えに生かされるもんですね。
ってか復活LOVEもうすぐだね。MVかっこよすぎてなんかもうたまらんよすでに。
「復活LOVE」ってタイトルだけ見てイジリ倒してごめんなさいって山下夫妻に頭下げてるところ。
たまらんと言えば、破壊力MAXの「おかえり低音ウィスパー爆弾」。
MVでは相葉さんアップを抜いてくれないみたい(花火どーん…)だけど、
テレビではどう抜いてくれるのか、全体的にスタンドマイクでドえろく踊ってくれるのか、
それだけを楽しみに今は生きたいです。生きます。
あーー3時間後には起きる。おやすみなさーい。







