iPodに取り込もうと通常版のCDをPCに入れたら、
Bittersweetの曲名が”Bitterswwt”になってませんでした!?
私だけ!?うちのPCが悪いの??思わず笑いつつ手入力で直しましたけど。
そんなBittersweet、くたくたになって帰宅してから、ぼーーっと2時間ずっとMVを無限リピート。
「ほろ苦い」。
「苦しくもあり楽しくもある」。
「苦みの混じった甘さ」。
っていう「Bittersweet」の意味ををイメージしながら食い入るようにじーーっと見てたら、
なんか、突然無性に泣けてきました。まあ不思議。
たぶん、曲調が明るいから余計泣けるんだと思うんですけど、
ちょっと人生考え直したい気分です。でももう戻れません。
「不思議なほど君が離れないから 憧れでも
届けたくて もどかしくて 柔らかな痛みの中で」
という歌詞が、特にこの胸を叩きまくっています・°・(ノД`)・°・
しかも「柔らかな痛みの中で」の瞬間が、

ここです・°・(ノД`)・°・
ううううう・°・(ノД`)・°・・°・(ノД`)・°・
ちなみにMVの内容に関しては、
ストーリー仕立てなら、もっと繋がりのある一連のストーリー性を見たかった気がする。
踊ってるのを先に見ちゃった以上、もっと動いてほしい気もしてしまう。
でも。これが苦みの混じった甘さかぁ。って感じの表情が、なんとも言えない。。
はあ。儚い。そして、絶世の美しさ。
はあ……。つらい。。辛いという字に1足せば幸せだよね。って思うけど辛い。
他に辛かったといえば、

まさかの翔潤萌え(潤様の翔さんをみる表情がなんとも言えない)とか、

あと、ここの二人の眉間のしわ具合が、好きすぎるやつでした。
とにかく、このMVとこの曲に、不思議な中毒性と不思議な甘辛さを見出してしまい、
深い深い奈落の底へずるずる落ちていく感覚。です。
カップリングは1回聞いただけ!あとは通勤中に聴きこもう。
◆会報63
LOVEコンの写真が相変わらず小さすぎて良く見えない(遠視が悩みです)けど、
ツアーのことが聞けて嬉しいし、見たい写真が載ってるし。(小さいけど)
表しか見せないのがプロかもしれないけど、そのこだわりはわかってるけど、
やっぱり、裏側がちらっとでも見れたらファンはこの上なく嬉しい。泣くほど嬉しいよ。
そして、何といっても相葉さんの新企画に胸が震えました。
あんな超多忙の12月上旬(京都の”紅葉が落ち葉に変わる頃”ってたぶんこのあたり)に、
京都に来てたなんてーーーーーー!!!!!
言ってよーーーーー!!!!
京都で育ってないエセ京都生まれな私は、お恥ずかしながら初めて聞いたお寺でしたが。。
行きます、実相院。ちょっと遠いけど。行く。行くしかない。不純な京都人でごめんなさい。
最近、公私問わず心身の歪みを感じる。とりあえず実相院で精神統一が急務。
以上、寝ます。







