
「ここは相葉くんが所属する謎の団体」
という突如現れた右上のテロップ。え、こんなのあったっけ?
急に設定を文字ににしてまで伝え始めた制作サイド。
有用性について、やはり議論が巻き起こってるのでしょうか。そうに違いない。

つまり所長の使い方が、キーだと思うんだよなあ。
こうやって突っ込んでくのもそうだし、もっともっとぐいぐい絡んでほしいな。
部下ここに呼んだっていいと思うんだ。

ここ。もはや伝説の「普通にどこにでもいそうな優しい30歳男性」。
今更言うことはもうないですが、ほんとに好きすぎるシーン。
マナブだから見れる、マナブスタッフだから使ってくれたであろう、伝説の1ページです。
ありがとう。どんなにキラキラスーパーアイドルな相葉さんに苦しくなっても、
こういう飾らない一面も見せてくれる相葉さんが好きで、
だからマナブという番組が本気で好きで、スタッフさんも愛してます。
最近ね、エンドロールのテロップに流れてくる名前、覚えようとしてます。。ふふ。(怖い)
でも、衣装さんには、早く夏用の制服を採用してもらいたく。なにとぞ。

秘密基地にお目目キラキラも素晴らしかったですが、
やはり、今回、両家おばあちゃへの買い物に継いで、伝説と刻まれたのが、
「相葉雅紀のグルメレポーターとしてのポテンシャル」かと。

本気で思いました。
いつか年をうーーんと重ねて、歌って踊る仕事が無くなる日が来ようとも、
グルメレポーターとしての活路が約束されたと。
◆レポーター雅紀のプロテクニックその1。

④「言葉にならない」といった雰囲気のまま、そっと左頬に手を当てます

って!!!な!!!に!!!そ!!!れ!!!
ホントにグルメレポとしては玄人の域だと思いませんか。
おいしい、うまいを言わずして、此処まで感動を伝えることができるなんて。
この人天才なんじゃないの!!!!!!!
しかも「おちちゃう」に堕ちざるを得ない変態あらしっく達のことも想定済みっていう。
すごい。すごすぎる。このお方は、カワイイ顔してとんでもないプロなんだぜ。
◆レポーター雅紀のプロテクニックその2。(今回この調子ですホントすみません)

①まずは対象物をおいしく見せつつ、力強いカメラ目線で意欲を伝えます。

②伏し目スマイルで対象を愛しく見つめ、さらなる高揚感を演出します。

③本能的に食している、ということを伝えるため、とにかくしゃぶりつきます。

④カメラが口元だけをアップにするとわかっているので、唇を巧みに駆使します。

⑤口元アップのまま、歯を立てて必死に対象を引っ張ることで、女性視聴者を錯乱させます。

⑥この辺で顔全体が映るとわかっているため、顔全体を使ってアピールします。

⑦対象を凝視しながら必死さを出すことで、夢中で食すほどの対象だと印象付けます。

⑭照れ伏し目で終了
っておーーーーーーーい!!!!!(ノ´▽`)ノ
アナタはいつから・°・(ノД`)・°・
こんなに、こんなにも・°・(ノД`)・°・
アイドル離れした超絶レポートが・°・(ノД`)・°・
できるようになってたの・°・(ノД`)・°・
うううううううううう・°・(ノД`)・°・
◆レポーター雅紀のプロテクニックその3。
(ちょっと疲れてきたので手抜きver)

はああああああああああーーーーー(*´Д`)=з
◆レポーター雅紀のプロテクニックその4。
(かなり疲・・・いや、ここからはお時間の都合で、ダイジェスト版です。)
お刺身とくれば。

名言:「あぶらが、ノリノリ!!!!!!!!!!」
ところてんとくれば。

名言:「うめっ!!!」
(最後の最後に持ってくるのがスタンダードでシンプルな言葉、ってのが
それまた憎いのです!!!!さすがプロ!!!!!)
今回のレポートを踏まえての今後の課題は、

はい、また来週ーどーもありがとございましたあ!!!
商店街というありふれた場所で炸裂する、普通のにーちゃん感。
食を前にして醸し出される、気負わないプロ感。
食べるときにさりげなーーく、えろす感とミックスさせる確信犯。
もうもうもう・°・(ノД`)・°・





























