こんにちは~!!
今日はどことなく風が冷たくてちょっと寒いです!!
寒暖差で風邪をひかないように気をつけましょう(^O^)
今日は花火大会の中止で朝からショボくれてます(ノ_・。)

時にみなさん、
宇宙の果てってどうなってるか考えたことありますか?
「知るかっ」って感じですよね^^;
以前読んだ本に、書いてありました!!
宇宙の果ての定義・・・それは
「有限だが果ては無い」
だそうです!!
はい!僕にもわけがわかりません!笑
とりあえず覚えている範囲で説明しますo(^▽^)o笑
え~~~~・・・
まず、宇宙が広がり続ける限り、宇宙の果てには人間は行くことができません。
つまり、どれだけ考えても果てを知ることは現段階では不可能です。
これが大前提ですね。
そして、宇宙は暗いです。
その暗い中に星が散らばっていますよね。
宇宙がどこまでも無限に広がっているとすると、星で空は明るいはずなんです。
夜でも太陽の代わりに星が昼みたいに明るくしてくれるはずです。
しかし、夜は暗いです。
ということは果てがあって、今見えている星の部分以外はその果てが見えていることになります。
しかし、そうなると・・・
「果てってどうなってんねん」
という最初の疑問に再び戻ってしまいます(((( ;°Д°))))
疑問スパイラルですね笑
「じゃあこうしたらどっちの問題も解決ちゃう??」
ってなって決まった定義が、
「有限だが果ては無い」
なんですね笑
もはやチンプンカンプンすぎて僕には笑うしかないです

上手く説明できなくてすみません!
人間が宇宙の果てを見る日はくるのでしょうか??
少なくとも僕が死ぬまでには無理っぽいですね!(><;)
まずはドラえもんを発明してほしいです笑
あ。その前に空飛ぶ車か・・・。