娘が受験する看護学校は
オカンの母校でもある
22年前
当時担任だった先生が教務主任で
まだ現役でおられると聞き
願書を取りに行く娘に便乗し
オカンも久々の再会に行った
少しふくよかな体型に変身した先生と
ハグしてしまう
相変わらずテンション高いオカンだが
親子2代で受験する事を喜んでくれた
(問題は娘の頑張り次第ではあるが・・・)
久々の学校は
当時と変わらず
当時の事が甦る
アノ頃何を思っていたんだろう・・・
娘はどう感じるんだろう・・・
朝晩働き昼間学校という勤労学生
人生の中で
こんなに忙しい毎日ってあったかな?
それくらい辛いと思った日々だったが
今ではすんげ~懐かしく思う
私の看護の原点
人の命の重さを痛感した日々
娘の
サクラが咲けばえ~な~♪
そない思いながら
自分の思い出に浸ってしもた
しかし・・・
60人定員で250の願書が売れたらしい
無言になるが
とにかく応援しとこぉ
そう思う今日のオカンに日記であった
オカンの頃は7~8倍あった競争率だが
考えれば4倍強
イケルかな?
ラストスパートどころか
これからスタートの受験勉強だけど
娘の運を信じる:*:・( ̄∀ ̄)・:*: