ナカ:「ということで今日は東方以外のキャラを描いてみた」


霊夢:「それでも私達が進行させるのね、相変わらず」


ナカ:「うぬ。とりあえず肝心のイラストの方を」





Naka beats!-120603_2259~01.jpg




霊夢:「うん、誰このオッサン」


ナカ:「オッサンとは失礼な…デビルメイクライの主人公、ダンテさんだ(DMC4使用)」


霊夢:「というか凄い手抜き感がするのは気のせいかしら?」


ナカ:「いや、うん、気のせいではないです。コートの部分かなり簡略化しました、はい(苦笑」


霊夢:「たっく…」


ナカ:「スミマセン。まあとりあえず、今日はこの辺でw」
ということで昨日の友人とのちょっとしたやり取りでも。



その日ある課題をやるのに自画像をデッサンしてこいって言われてたんでせうよ。んで、勿論描いて持ってった訳で。

そういう時ってやっぱり友人同士で見合ったりしたくなるわけですよ、なんとなく。


そして自分が描いて来たモノを見ての友人の反応。


「いやいや、お前流石にそこまでキモくは無いだろwww」


自画像をキモい呼ばわりされたのは納得いかないが、ある意味自分の事を誉めてくれているのだろうか?

そんなことないから、と自分は若干照れくさく?返すが、


「いやいや、あと『2ミリ』ぐらいはカッコイイって」


オイちょっと待てやゴルァ。2ミリって何やねん、対した変わってないじゃねぇか。


「あ、そっかwww」


よし、潰す。




まあそんなこんなで、何処に行っても自分の扱いは変わらんなぁ、そうしみじみ想いましたのことよ。