ナカ:「まあ、タイトルに関してはそこまで深い意味はありません(苦笑」
霊夢:「紛らわしいにも程があるわよ…今回もまたイラストだったっけ?」
ナカ:「そうそう。お前にもちょっとしたサプライズかもな」
霊夢:「?、サプライズってどういう事よ?」
ナカ:「まあそれは見てのお楽しみだ…じゃっ、行きますか!」

霊夢:「これって…私…?」
ナカ:「そうだぜ。何時もブログ進行手伝ってもらってるからさ。頑張って描いてみたんだが…どうだ?」
霊夢:「…全然ダメね、前の妖夢の方がまだ良いわよ」
ナカ:「何…だと…?(ガクッ」
霊夢:「ホントダメダメね…(嘘だけど、ホントは凄く嬉しいけど…何か素直に喜ぶのは癪だわ」
ナカ:「ダメダメかぁ…頑張ったんだがなぁ…」
霊夢:「………ありがとう(ボソッ」
ナカ:「…へっ?(キョトン」
霊夢:「ありがとうって言ってんのよ何回も言わせないでくれる恥ずかしい!!//」
ナカ:「そ、そうか…でもダメダメだってさっきは…」
霊夢:「ああもう何でも良いでしょ!!じゃあこの辺で!!//」
ナカ:「いや何でも良くないってか勝手に終わらすなよオイ!?」
霊夢:「紛らわしいにも程があるわよ…今回もまたイラストだったっけ?」
ナカ:「そうそう。お前にもちょっとしたサプライズかもな」
霊夢:「?、サプライズってどういう事よ?」
ナカ:「まあそれは見てのお楽しみだ…じゃっ、行きますか!」

霊夢:「これって…私…?」
ナカ:「そうだぜ。何時もブログ進行手伝ってもらってるからさ。頑張って描いてみたんだが…どうだ?」
霊夢:「…全然ダメね、前の妖夢の方がまだ良いわよ」
ナカ:「何…だと…?(ガクッ」
霊夢:「ホントダメダメね…(嘘だけど、ホントは凄く嬉しいけど…何か素直に喜ぶのは癪だわ」
ナカ:「ダメダメかぁ…頑張ったんだがなぁ…」
霊夢:「………ありがとう(ボソッ」
ナカ:「…へっ?(キョトン」
霊夢:「ありがとうって言ってんのよ何回も言わせないでくれる恥ずかしい!!//」
ナカ:「そ、そうか…でもダメダメだってさっきは…」
霊夢:「ああもう何でも良いでしょ!!じゃあこの辺で!!//」
ナカ:「いや何でも良くないってか勝手に終わらすなよオイ!?」

