ナカ:「タイトル通りまだ途中だお(^ω^)」
霊夢:「何時にも増してウザイわねアンタ…(パキポキ…」
ナカ:「わ、悪かったから!悪かったから鬼の形相で腕ならしながら来ないで!」
霊夢:「…はぁ、もう良いわよ。アンタの馬鹿さ加減にも慣れてきたし」
ナカ:「うん、何だろう、とりあえずごめん…」
霊夢:「良いっていってるでしょ。さっさとイラスト公開に移るわよ」
ナカ:「イエッサー!」

霊夢:「昨日のらくがきに比べればまだマシね」
ナカ:「相変わらず辛口でいらっしゃる霊夢…いや、まあ確かにな。今回が初描きってのもあるけど」
霊夢:「言い訳乙」
ナカ:「言われると思ってたよちくせう!」
霊夢:「ま、とりあえず明日には完成させなさいよ?さとりにアンタの頭ん中を公開処刑されたくないならね」
ナカ:「何か知らないうちに危機的状況に陥ってるよ!?」
霊夢:「まあ、頑張んなさい(遠い目」
ナカ:「オイ!?」
霊夢:「何時にも増してウザイわねアンタ…(パキポキ…」
ナカ:「わ、悪かったから!悪かったから鬼の形相で腕ならしながら来ないで!」
霊夢:「…はぁ、もう良いわよ。アンタの馬鹿さ加減にも慣れてきたし」
ナカ:「うん、何だろう、とりあえずごめん…」
霊夢:「良いっていってるでしょ。さっさとイラスト公開に移るわよ」
ナカ:「イエッサー!」

霊夢:「昨日のらくがきに比べればまだマシね」
ナカ:「相変わらず辛口でいらっしゃる霊夢…いや、まあ確かにな。今回が初描きってのもあるけど」
霊夢:「言い訳乙」
ナカ:「言われると思ってたよちくせう!」
霊夢:「ま、とりあえず明日には完成させなさいよ?さとりにアンタの頭ん中を公開処刑されたくないならね」
ナカ:「何か知らないうちに危機的状況に陥ってるよ!?」
霊夢:「まあ、頑張んなさい(遠い目」
ナカ:「オイ!?」

