今日も今日とて、暇なんですね~。
ま、オフィス街なんで、土曜日はどしたって暇になる訳ですが…。
さてさて、今日は
著:木村 心一 挿絵:こぶいち・むりりん
「これは、ゾンビですか?4 うん、先生が最強だよ!」です。
今回は学園祭!!
普通じゃないことに、夕方~夜にかけてのだ!
きっかけは、ゾンビな歩の一言。
それが受け入れられて、とんとん拍子。
クラスの出し物は、ハルナが推したSWAT喫茶は却下され、妖怪喫茶に。
ところが、ハルナに突然魔力が戻り、自信回復…のはずが、
ユークリウッドの能力まで発動してしまい…、感情を制御(抑圧)しなくてはならなくなる。
はたして、天然暴走災害級悪魔男爵天才魔装少女の運命は?
学園祭はどうなる!
ちなみに、今回はユークリッドが話しまくり、ハルナが筆談してるぜぇ!!!!
まあ、このタイトルシリーズは山有り谷有りな暴走特急なんで、
読んでいて飽きないです。
爆笑系じゃないけれど、パクりと言うかオマージュというか、リスペクトというか、
むしろパクりな会話が多い巻なので、
元ネタ知ってる人は笑えるはず。
知らない人は置いてきぼりにならないように、調べておくんなまし。
ま、オフィス街なんで、土曜日はどしたって暇になる訳ですが…。
さてさて、今日は
著:木村 心一 挿絵:こぶいち・むりりん
「これは、ゾンビですか?4 うん、先生が最強だよ!」です。
今回は学園祭!!
普通じゃないことに、夕方~夜にかけてのだ!
きっかけは、ゾンビな歩の一言。
それが受け入れられて、とんとん拍子。
クラスの出し物は、ハルナが推したSWAT喫茶は却下され、妖怪喫茶に。
ところが、ハルナに突然魔力が戻り、自信回復…のはずが、
ユークリウッドの能力まで発動してしまい…、感情を制御(抑圧)しなくてはならなくなる。
はたして、天然暴走災害級悪魔男爵天才魔装少女の運命は?
学園祭はどうなる!
ちなみに、今回はユークリッドが話しまくり、ハルナが筆談してるぜぇ!!!!
まあ、このタイトルシリーズは山有り谷有りな暴走特急なんで、
読んでいて飽きないです。
爆笑系じゃないけれど、パクりと言うかオマージュというか、リスペクトというか、
むしろパクりな会話が多い巻なので、
元ネタ知ってる人は笑えるはず。
知らない人は置いてきぼりにならないように、調べておくんなまし。