2014WWDCをさらっと追ってみた。

MACお宝探偵団のリンク先の記事等をみると

今年のWWDCでは、ハードウエアの発表はなく

秋に登場するiOS 8とMac OS X Yosemiteが目玉のようだ。

デバイス相互間の親和性が高まる方向のようだ。

例えばiPhoneを通して、Macが受話器として活用できたり、

基本的な健康管理ソフトの追加などがとりざたされているように感じた。

Wikiで心臓部ともいうべきintel社のCPUのアーキテクチャーを調べてみた。






broadwell


現行のCPUはHaswellなので、秋にBroadwellが登場すれば、

ハードウエアー共々の新製品が期待できそうだ。

ただこればっかりは、Intel社に依存している部分なので、

ハードウエアーの発表は年越しとなるかもしれない。

毎年、この時期になると、買い替えに触手が動くのだが、

キーボードやマウス以外はなんとか持ちこたえている。