山倉×柴田、いいな。すごくいいな。ハマッちゃったらどうしよう、と勝手に心配してたら、直後、もう端から端まで嘗め回すようにハンターして地の底まで掘り尽くしたと思っていた某大好きサイトさんで未読の淡柴小説を発見。しかも芋蔓式に。がっつり連れ戻された。


なんかよくわかんないけど、淡口・・・コエー・・・

しかしありがとう。出来ればもっと頼む。(ツヤッツヤ)

ルキズの目黒川ナインは原作で脱帽してない子たちが多数。普段のヘアスタイルが不明なので今まで描かなかったのですが、やっぱり描きたいなあと思ってですね、それならドラマ版の俳優さんからアレンジできないだろうかと思ってドラマ見てたんですけど、結果、山倉の可愛さとよく見たら松本テライケメン!!柴田のおさるの子っぷり(愛)に淡口はホントもー美人さん。と何度目かわからないガッツリドラマを視聴しただけに終わりました。


そんな感じでさらりと聞き逃していた、柴田と山倉の同中設定にはげしく萌えたあと、もう一度原作を見直し、帽子からはみ出てる襟足から想像。とりあえず山倉は全体的にうしろに撫で付けたオールバックでどうだろう。


そして普段は苗字で呼び合い、言わないと同中であることが分らないくらいの距離感なのに、いざというときだけ「良ちーん」と山倉に泣きつき「はいはい、オマエは昔からそんなんばっかだな」と呆れつつも受け入れ、幼馴染感を全快にしている柴田と山倉というのはどうだろう。そしてイライラする淡口。それを見て大爆笑している江夏。


いいじゃないいいじゃない。

という自己対話(寂)。


+ カフェで茶話 +

こういうのをギャグでなく本気で描けるくらいに柴田が好きです。


+ カフェで茶話 +



しばらく画像付け忘れてました///

久しぶりに水曜日が休みになったので、今年は当たり年と噂のし/んちゃん行くぞオトナ1人だって行くぞ。と思って上映スケジュール確認したらウチの近くの映画街は先週末までだったという悲しみ。

せっかくだから他の見ようと思って、ほむず見たときに予告やっててカンワイイ~と思ったダ/ーリ/ンは外/国人を見てきました。

確か電車内の広告かなんかで漫画ありましたよね。生活習慣の違いを笑うコメディコメディしてるのかと思ったら、まぁ~途中で手の上下左右運動が面倒になって半分に折ったタオルハンカチを常に目の下に当てておいたくらい泣き続けました。喉鳴りそうになった。

のーえさんの可愛さは勿論、とにの可愛さたるやっっ、最初から最後まで二人にニヨニヨした。良かった。

来月のシティ用の話でも考えようかと思ってデニ●ス寄ったら店員のお姉さんが可愛すぎてドキドキすんよ。
ベーシストな関川を描くのに、ベース音がよく聞こえるようなのばっか聴いて、バンドマン秀太はぁはぁとかしてたら、なんかうっかりベースがちょっと欲しくなってきてしまいました。(とことん影響されやすい脳みそだな)

つい先日ベースとギターの違いを知ったど素人なんですがね

でも物事の始まりってそんなもんですよね。カッコいい!!て思っちゃったらしょうがないというか。

まぁ、いつものハマり癖で揃えたら興味がなくなるということは薄々分かってるんで、しばらく落ち着いてから。

試しに家人に「例えば買うとしたら、ギターとベースどっちが好きか」と聞いてみたら「断然ベース」と言われ、こ、これはっっっ、とソワソワしてみたり。
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本日までに入金が確認できました分は、すべてメール便にて発送済みです。

よろしくお願いいたします。

+ カフェで茶話 +

楽器とか・・・無理だ・・・


そして描き忘れ発見!!

強靭な握力が必要になっちゃうね

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通販のオマケにポストカードを混入させようと思って、タグを作ってみました。無駄にww

こういう作業大好きだ!!
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ごろ太さんが先日のスパコミ合わせのツナ獄本を送ってくださいました。相変わらず一生懸命なツナ様と隼人の可愛らしさにニヨニヨしております。キラッキラしとる。

2008年に出された三冊分を一冊にまとめて総集編として発行されたわけですが、こう一冊になった厚みを見て、人様の御本なのに勝手に私が感動してしまいました。ヨチヨチ歩きしてたあの子がもうランドセルなの!?早いわぁ、オバチャンのこと覚えてるぅ?

みたいな感覚です。(世代限定)

創作活動なんて総じて愛だけど、手間や金銭が絡む分、オフ本ってまた更に別の力というか気持ちが必要じゃないですか。とくに長編なんて途中で投げたくなるときとか苦しいときとか想像以上にあるだろうし、悲しいけれど作者さんの気持ち次第でパッタリ消滅なんてこともあるわけで、それを完結させるのってすごい事だなぁと。改めて思いました。お疲れ様です。(二年前に言え)

1巻目から表紙の絵を描かせていただいて、いつも丸投げすると装丁姉さんが綺麗に仕上げて下さるんですね。今回もまた素敵にして下さって、表に今回用に描いた絵、裏に過去三冊分の絵をですね、載っけて下さってワァすごい!!な感じでした。

当初はニョタの描き方が分からなくてかなり悩んだもんですが、ニョタもノリノリで楽しんで描けるようになった今、まあ、以前のより若干おんなの子独特の柔らかさが出てる。出てるんじゃないかな。出てたらいいな。と思います。しかし二年経ってもあまり絵に変化がみられなくて、ちょっぴりガッカリしました。

表紙絵描かせてもらうと、なんだか何もしてないのにドーンといいとこ取りしてる感じで申し訳ない気持ちでいっぱいになりますが、こうして描かせていただけるうちは大切に大切にかつ楽しんで描かせていただこうと思います。

ごろ太さんも仰ってたけど、自分自身の目で本を手にとって下さる人の反応が見れたり、御礼が言えたり、会話が出来たりって、オフはそういうのがあるからたまんないんですよね^^

そんな気持ちが高まって6月のシティに勢いで申し込みしてしまったんですが、わかってる…大型イベントでもアレなのに普通のシティにルキズで参加する危険性は。まあ何も考えずに1日ボンヤリ座ってる日があってもいいんじゃないかなと。

素敵な御本をありがとうございます!!