あ/さの作品のナイフ使いで舞台俳優の彼にときめいています。
未だに好きになるキャラの自分のスイッチというかポイントがわからないんですけど、ただひとつ分るのは幼少時の心の傷を抱えてるとか苦労して這い蹲るように生きてるとか、なんかそういうのは大好きみたいですね。直接作品にそういう描写がなくても、そう想像できる子とか。柴田の目の下のクマとかさ(←捏造乙)
そうやって震える足を自分の握ったこぶしで叩きながら歩いてるくせに強がるとか、虚勢を張ってるうちに強がってることも忘れてるとか、そういう子がときたま見せる儚さみたいなのが大好きです。あれ、私なんなの?Sなの?







