손디아 - 어른
作詞:이치훈, 서동성
作曲:박성일
編曲:엉클샘, 박성일
My Mister (Original Television Soundtrack), Pt. 2
『マイ・ディア・ミスター 〜私のおじさん〜』
나의 아저씨
어른 (おるん):大人
(0:23からイントロ)
こだんなん はる っくて
고단한 하루 끝에
疲れ果てた一日の終わりに
っとrぐぬん ぬんむr
떨구는 눈물
零れ落ちる涙
なんのでぃるr
난 어디를
私はどこに
ひゃんへ かぬん ごrっか
향해 가는 걸까
向かっているのだろうか
あぷr まんくm
아플 만큼
十分 傷ついて
あぱった せんがっけぬんで
아팠다 생각했는데
十分 苦しんだのに
あじkど はんちゃm
아직도 한참
まだ しばらく
なむん ごんが ぶぁ
남은 건가 봐
続くみたい
い のrぶん せさんえ
이 넓은 세상에
この広い世界に
ほんじゃいん ごっちょろm
혼자인 것처럼
独りきりで いるみたいに
あむど ね まむr
아무도 내 맘을
誰も 私の気持ちを
ぽりょ はじ あんこ
보려 하지 않고
知ろうとしない
あむど
아무도
誰も
ぬぬr かま ぼみょん
눈을 감아 보면
目を閉じると
ねげ ぼいぬん ね もすp
내게 보이는 내 모습
見えてくる私の姿
ちちじ まrご
지치지 말고
疲れてしまうから
ちゃmし もmちゅらご
잠시 멈추라고
少し休んだらどうかと
けr ごっ がっち あんどん
갤 것 같지 않던
雲に包まれた
ちとぅん なえ おどぅむん
짙은 나의 어둠은
深い 私の暗闇に
なるr ぽりみょん
나를 버리면
自分を捨てれば
もどぅ けr こらご
모두 갤 거라고
何もかも 晴れるだろうと
うんぬん さらmどぅり とぅめ
웃는 사람들 틈에
笑っている人々の中で
いばんいんちょろm
이방인처럼
異邦人のように
ほんじゃまん もどぅんごr
혼자만 모든 걸
一人だけ
いるん ぴょじょん
잃은 표정
全てを失った表情
ちょんしんのpし
정신 없이
無我夢中で
はんちゃむr っとぃおっとん ごrっか
한참을 뛰었던 걸까
長い間 走ってきたのだろうか
いじぇぬん
이제는
今となっては
のむ もろじん っくmどぅr
너무 멀어진 꿈들
あまりに遠のいた 夢の数々
い おれん すrぷみ
이 오랜 슬픔이
この果てしない悲しみに
くちぎぬん はrっか
그치기는 할까
終わりはあるのだろうか
おんじぇが はん ぼんっちゅm
언제가 한 번쯤
いつか 一度くらいは
ったすはん へっさり
따스한 햇살이
暖かい日差しが
ねりrっか
내릴까
降るのだろうか
なぬん ねが どぇご
나는 내가 되고
私は 私になって
ぴょるん よんうぉに ぴんなご
별은 영원히 빛나고
星は永遠に輝いて
ちゃmどぅrじ あんぬん
잠들지 않는
眠りにつくことのない
っくむr っくご いっそ
꿈을 꾸고 있어
夢を見てる
ぱぼ がとぅん なぬん
바보 같은 나는
愚かな私は
ねが どぇr す おpたん ごr
내가 될 수 없단 걸
私になれないこと
ぬぬr っとぅごや
눈을 뜨고야
目を覚まして
くごらrげ どぇっちょ
그걸 알게 됐죠
やっと気づいた
なぬん ねが どぇご
나는 내가 되고
私は 私になって
ぴょるん よんうぉに ぴんなご
별은 영원히 빛나고
星は永遠に輝いて
ちゃmどぅrじ あんぬん
잠들지 않는
眠りにつくことのない
っくむr っくご いっそ
꿈을 꾸고 있어
夢を見てる
ぱぼ がとぅん なぬん
바보 같은 나는
愚かな私は
ねが どぇr す おpたん ごr
내가 될 수 없단 걸
私になれないこと
ぬぬr っとぅごや
눈을 뜨고야
目を覚まして
くごらrげ どぇっちょ
그걸 알게 됐죠
やっと気づいた
おっとん なr
어떤 날
ある日
おっとん しがん
어떤 시간
ある時
おっとん ごせそ
어떤 곳에서
ある場所で
なえ ちゃぐん せさんうん
나의 작은 세상은
私の小さな世界は
うそじゅrっか
웃어줄까
笑ってくれるのだろうか
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
歌詞の一つ一つに
重みがあって
色んなシーンを思い出させてくれる曲ですね
これぞ彼女のための歌
安らぎに至る、イ・ジアン…
”至安”