유아 (오마이걸) - 숲의 아이
作詞:서지음
作曲: Afshin Salmani, Josh Cumbee, Ryan S.Jhun, Shari Short, Josephina Carr
編曲:AFSHEEN, Josh Cumbee, Ryan S.Jhun
Bon Voyage - EP
숲의 아이(すぺ あい):森の子ども
( 1:16から歌い出し)
おぬ なr なん ちょぐm なっそん ごせ ぬぬr っとっじ
어느 날 난 조금 낯선 곳에 눈을 떴지
ある日 私は 少し見慣れない場所で目覚めたの
おんもめん ぷどぅろうん とり ちゃらなご
온몸엔 부드러운 털이 자라나고
体中が 柔らかい毛で覆われて
もりえん ぱんっちゃぎぬん っぷり どっだなぬん
머리엔 반짝이는 뿔이 돋아나는
頭には キラキラしたツノが生えた
くろん ご いさんはん ごっ
그런 곳 이상한 곳
そんな場所 おかしな場所
とぅろぶぁ こうん せどぅれ ちょ のれっそり
들어봐 고운 새들의 저 노랫소리
聞いてみて あの 綺麗な鳥たちの歌声を
ぬっきょぶぁ めんばれ たぬん ぷれ しんぐろうm
느껴봐 맨발에 닿는 풀의 싱그러움
感じてみて 裸足で触れる草の爽やかさを
ちぐm なん ておなそ かじゃん ちゃゆろうん ちゅむr ちゅぉ
지금 난 태어나서 가장 자유로운 춤을 춰
今 私は生まれてから 一番 自由なダンスを踊るの
なん ちゅむr ちゅぉ
난 춤을 춰
ダンスを踊るの
なぬん ちゃじゃがりょ へ しんびろうん っくm
나는 찾아가려 해 신비로운 꿈
私は探しに行くわ 神秘的な夢を
そろ ぬぬr まっちゅr って と ぷるるどん すp
서로 눈을 맞출 때 더 푸르르던 숲
お互いに目が合う時 もっと 蒼くなっていく森
かじゃん のっぷん ちょrびょげ おrらが そりちょ
가장 높은 절벽에 올라가 소리쳐
一番高い崖に登って 叫ぶの
もrり せさん ちょぴょね なr きだりぬん すp
멀리 세상 저편에 날 기다리는 숲
遠い世界の向こう側で 私を待っている森
Blue sky ちょmじょm ちとじぬん はぬるr ぶぁ
Blue sky 점점 짙어지는 하늘을 봐
青い空 少しづつ濃くなる あの空を見てみて
ぽるmだr あれ もよどぅぬん ぱんでぃっぶり
보름달 아래 모여드는 반딧불이
満月の下 集まる蛍の光が
おれじょん そrれおっどん おぬ Christmas ちょろm ぬんぶしょ
오래전 설레었던 어느 Christmas처럼 눈부셔
ずっと昔にときめいていた あのクリスマスみたいに 眩しい
ちゃm ぬんぶしょ
참 눈부셔
本当に 眩しいわ
きるr いるみょん きが くん なむえげ むろやじ
길을 잃으면 키가 큰 나무에게 물어야지
道に迷ったら 背の高い木に尋ねてみなきゃ
くどぅるん おんじぇな もっじん たぶr あrご いっそ
그들은 언제나 멋진 답을 알고 있어
彼らはいつでも 素敵な答えを知っているから
いじぇ なん かじゃん な だうん げ むおしんじ あrげっそ
이제 난 가장 나 다운 게 무엇인지 알겠어
私はもう 何が一番 私らしいのか 分かったわ
ちゃr あrげっそ
잘 알겠어
よく 分かったの
なぬん ちゃじゃがりょ へ しんびろうん っくm
나는 찾아가려 해 신비로운 꿈
私は探しに行くの 神秘的な夢を
そろ ぬぬr まっちゅr って ぷるるどん すp
서로 눈을 맞출 때 더 푸르르던 숲
お互いに目が合う時 もっと 蒼くなっていく森
かじゃん のっぷん ちょrびょげ おrらが そりちょ
가장 높은 절벽에 올라가 소리쳐
一番 高い崖に登って叫ぶの
もrり せさん ちょぴょね なr きだりぬん すp
멀리 세상 저편에 날 기다리는 숲
遠い世界の向こう側で 私を待っている森
なぬん ちゃじゃがりょ へ しんびろうん っくm
나는 찾아가려 해 신비로운 꿈
私は探しに行くの 神秘的な夢を
もrり せさん ちょぴょね なr きだりぬん すp
멀리 세상 저편에 날 기다리는 숲
遠い世界の向こう側で 私を待っている森
I wanna be with you
あなたと一緒にいたいわ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
訳すの楽しかった〜〜🌿🌿🌿
すごく素敵な表現に溢れてて、
ファンタジー小説を訳してる気分になった〜〜〜🦌
曲聴きながら歌詞読んでると、本当に森に迷い込んだ気分🌕
歌詞も、細かい音も、MVも、ユアちゃんの衣装も、歌い方も、メイクも、ダンスも、
全部がコンセプトぴっったりで
本当に一つの芸術作品みたい…!!
好き!!