嫌なことを絶対にやらなきゃいけないとき、どう踏ん切りをつければいいのか?




このアクションを起こした後の状況について、話せる人は居ない。





親も友達も、何故か心が開けない。





笑って話せる相手が居ないのは、辛いなぁ





変わらなきゃ駄目なのかな





変わったら自分の中の好きな自分が消えちゃう気がする。





でも、頑張らなきゃ駄目なんだろうな。






take it easy!





駄目なときは駄目。
ツイてるときは、とことんなんだから。




家宝は寝て待てだ。




きっと気楽に話せる友達だって出来るさ。





気楽にいこうぜ!
『夢のチョコレート工場』という映画がTVでやっていたので、見ていたんですけど笑顔になりますね





ロアルド・ダールさんが書いた児童文学小説が原作だそうです。





この方、1916年に生まれて1990年に亡くなっているのですが、なんだか凄いなって思いました。





1916年なんて、百年近くも昔のことで、おまけに戦前なんですよ。




そんな昔に生まれた彼が、私が生まれた時には生きていた。




百歳を越えるおじいちゃんや、おばあちゃんもいますけど、改めて考えるとすごい事です。






その百年の間には色々なことがあって、世界は今も変わり続けてるんですよね。




私が今、こうして思うことを書いてる間にも画期的な発明がされていたりして、私がおばあちゃんになるまでには、この百年間よりもずっと速く進化して、凄い世界になるんだろうな~。





百年たっても、誰かに良かったって思われるようなことを遺せるような人になろう









あ、おばあちゃんになる頃には、ドラえもん居ますかね?
私は、特に興味のある国があります。



友好的な国は、もちろん好きですよ?


友好的でなくとも、その国の文化から学ぶことは、沢山あります





でも沢山ある国の中で、私が1番興味がある国、それは『イギリス』です。



理由はいくつかあるんですよ。


私に英語に対して興味をもつきっかけをくれた『ハリーポッター』


ちょっと波に乗り遅れた感は、否めないですけど、半年前くらいから本当にハマってしまいまして、この作品はイギリスから生まれたものですよね~




それにイギリスといえば、シェークスピアとか有名ですけど、舞台や俳優学校も充実し文化面でも大きく発展してますよね。



音楽に関しては、政府がお金を出す力の入れよう…。
さすがTHE BEATLESを生んだ国です





でもそれだけなら、アメリカでもよくない?って思うんですけど、やはり印象は大切です。



歴史の教科書からなのですが、開国を迫ったアメリカ、世界一の産業を誇るイギリス、正直イギリスは凄い国イメージが大きいんですよね。




それに島国であることや王様がいること、元は別々の国が一つになったこと。


日本に通ずるものも、いくつかあります。





そして何より英語の『英』は、英国の『英』ですからね!





イギリス英語を話せるようになりたいのです。