『夢のチョコレート工場』という映画がTVでやっていたので、見ていたんですけど笑顔になりますね





ロアルド・ダールさんが書いた児童文学小説が原作だそうです。





この方、1916年に生まれて1990年に亡くなっているのですが、なんだか凄いなって思いました。





1916年なんて、百年近くも昔のことで、おまけに戦前なんですよ。




そんな昔に生まれた彼が、私が生まれた時には生きていた。




百歳を越えるおじいちゃんや、おばあちゃんもいますけど、改めて考えるとすごい事です。






その百年の間には色々なことがあって、世界は今も変わり続けてるんですよね。




私が今、こうして思うことを書いてる間にも画期的な発明がされていたりして、私がおばあちゃんになるまでには、この百年間よりもずっと速く進化して、凄い世界になるんだろうな~。





百年たっても、誰かに良かったって思われるようなことを遺せるような人になろう









あ、おばあちゃんになる頃には、ドラえもん居ますかね?