って大事ですよね。って話なのですが。



前回の話もそうですが、良いことされれば、良いほうに。
悪いことされれば、悪いほうに。

当然のことですね~。




今まで英語に興味はあっても、勉強をしなかった理由は此処にあると思ってます。




大体の人がちゃんと英語を習うのって中学校だと思うんですけど、それを教える人の影響は大きいです。



私の学校の英語の先生は、女性二人だったのですが、一人は男の子に優しく、女の子に厳しい人で、もう一人は普通の先生でした。



二人先生が居たけど、私のクラスは贔屓する先生でした。


贔屓する先生は、ややヒステリック。気にくわなければ叫ぶんです。



英語の時間は本当に憂鬱。




でも、あるとき二人の先生が一緒に授業に出るときかあって、普通の先生は私を褒めてくれたんです。




発音が綺麗だね~



って!


はぁ、まぁ、どうも…。
なんてリアクションしつつも心の中はですよ!




頑張ろうかなぁ…ってなった途端、その先生、寿退社。


そうして、卒業まで憂鬱な英語タイムは続いたのです。






私、褒めて伸ばせタイプで、打てば響く所か折れてしまうのですよ。


英語の時間は地獄だった。
体育より嫌いでしたよ!




それを変えたのは、ハリーポッターだったんですが、また後々話を書いていきます。





差別、贔屓良くない!