ぴー氏もいつもと視点を変えてみているようだ

3月頃から感覚の変化が凄まじい
これまでは原因不明のアレルギーで絶対立ち入れなかったところにすんなり行けて、すんなり過ごせて、すんなり楽しめる
世界が広がってとっても喜ばしいことなのだが、自分自身に何が起こっているのかが不明過ぎて立ちすくんでしまう

感覚が変わるということは、それだけ意識が広がったということだ
自分自身を断然生きやすくなった

ひとりでいても、
どこに、誰といても、
わたしはわたしのリズムでいられてる


夢もストーリーもスピも現実も、
いつのまにか手放せたのだな。。
さぁココが、わたしが求めてきた場所だ

はて、ここからどこへ向かうのか。。
そんなの知らんが、
この瞬間を積み重ねた先に見える世界があるのだろう
それはある意味見慣れた
未開の地なのだろう

