物凄い気づきなる一日でした。
娘の彼氏のお母さんへのお仕事。
シェイクされたわ〜
1.世界で1番自分自に身優しくしよう。
ダンちゃんに言って欲しいなぁって思ってることをまず自分で自分に声をかけよう。
ちゃんと「私」という存在とワタシという存在が会話をしよう。
しっかり「私」が何を思っていて「ワタシ」っていう存在の意見もちゃんと聞こう。
1番優しくするって言っても自分を甘やかすのではなく自分自身と対話する。
そして応援したり、寄り添ったり、時にはそれは違うんじゃないの?と声を掛けてあげるって事なんだな。
そして私って存在が居て本当のワタシでは無い思考だったり行動だったりをしてしまうんだ。
私はダンちゃんがパラパラと買い物を頼んで来てイライラした。
そもそも、その前に朝から彼女に振り回されて心に波風がたってた。
現場監督として仕事に責任感を持ってその場で私は働いていなかったね。
だから、カメラも三脚も忘れるし。
ダンちゃんと前もって相談したり、他に何か必要な物は無いか?と前もって自分で考える事を私はしなかった。
私の性格が悪いとか私はダメなんじゃ無い。ちゃんとしたインテンションを持って働いていなかったのだと思うよ。
次は気をつけてみよう。
仕事はきっちりするのは受けた以上、当たり前の事だ。
それはワタシの思う相手(お客さん)へのリスペクトだ。
2.自分がワクワクすること、心地良いこと、やりたいことをやる。
外でご飯だったから、食べたかったお寿司🍣にした。
美味しくてハッピーだった〜😋
3.お金を稼ぐ仕事は1日4-5時間までと決める。
3.ちゃんと休みながら自分のwell being をバランス見ながら保てていますか?
何時間働いたか、で言えめっちゃ長い一日だった。
でもそう言う事でも無いんだな。
お仕事はちゃんと責任を持って集中してやる。その分、休む。
やらなきゃ、やらなきゃで、くたくたになって走らなくていい。
4.「必要なものは必ず手に入る」を唱える。
うん。だから私は何も心配しなくて良いんだ。大丈夫。
5.自分の周りにあるもの起こっている事は全てOKであると確認する。
まずOKって物事を見ると新しい視野が見えて来るんだな。
娘の彼氏のお母さんのpassive aggressive なエネルギーに圧倒されてしまって嘆いてしまったけれど、それをひとまずoKだって思うと、ワタシはどう思っているのか、今後どうして行きたいのかとかいろーーーんな事が見えて来た。
これが世界のdifference は世の多様性を見せてくれて自分がより自分らしく生きる為のヒントなのかもしれないな。
ありがたい存在である。
ワタシはこれから自分の人生がもっと良くなるし、自分の創りたい世界を創っていけるんだって腹の底から少しづつ思えて来ているのが分かる。楽しみだ。