おはようございます。


人生の目的って

私が何ものであるか

ほんとうはどんな存在であるかを

もう一度思い出すために

学びなおすために

あるのだと思う。





ほんとうに、

どんな瞬間も

それを確認するためにあって

私たちがそれを観たい

それを知りたい

と思えば

自然と導かれていくもの…














ちゃんと必要なものは

すでに揃っていて


それをただ求めれば

ちゃんと与えられる




ただ、自分に対する自己欺瞞が

自分はそれをもらうに値しないという想いが



与えられたものを受け取らない


という表現になる


それでも

あなたは

愛されている






ただ、それだけ







だから

どんな行動も

どんな結果も

どんなことを感じてしまっても















わたしたちは大丈夫















わたしたちは安全なのです








だから、安心しよう。



怖がっていても、愛されている

笑っていても、愛されている

泣いていても、愛されている

悪いことをしても、愛されている

楽しいときも、愛されている

怒っているときも、愛されている

ワクワクしているときも、愛されている










どんなことが起こっても、愛されている













わたしは


あなたは












愛されている














大丈夫だから














そして、今日は


この詩を

わたしの大切な人たちに




嫌いだと思っていた人たちに




仲直りをしたかった人たちに




まだ会ったことのない人たちに




これから会うことになる人たちに




一生会うことのない人たちに





そして









わたしに






捧げます
















「自分を生きる」から

幸せ

なのではない










どんな選択をしても

幸せ

だから

わたしは幸せなのだ







Happiness is not made of good choice



But any decision cannot affect our happiness



Because we deserve to get it without any requirements