今日の日記は、CAMPANELLEというバンドがこの世にいた軌跡を残しておきたくて書きます。
つぶやきに近いので流し読んでください~
最後の解散ライブにして超満員・超ノリノリ



思えばこんなにもインディーズバンドで追っかけ??てたのはここが初めてだったなぁ・・・
mixiで音聞いて、衝撃を受けて、興味をもって、ライブハウスに行って。
こんなに積極的に動いたのは後にも先にもこのバンドだけ。
何より、純粋に彼らの音楽、曲が好きでした。
一言でいうと、日本版Zebraheadかな。ツインボーカルで。
最後は二人のハモリもすごく綺麗になってたし、ラッパーのトリトルさんのMCもおもしろくなってたし、ホントにホントにもったいないとしか言いようがない。
最後には途中で脱退したギタリストの菊ちゃんもシークレットゲストで入って昔の曲やってくれて、すごく嬉しかった。

いろんなバンド見てきたけど、こんなに客として自然と笑顔になれるバンドはここが最初で最後だ。
いつも元気をもらってた。
たくさんのつながりも出来た。
この3年近く通った歴史を思い出して泣きそうになってしまった。

本当に本当にほんっとーーーーーーーーーーーーーーーっに残念だけど、彼らが決めた道なので。
私も、誰かを笑顔に出来る存在になろう。
そんなことを学んだバンドでした。
絶対に忘れない。
この世にCAMPANELLEというバンドがいて、誰かに笑顔を与えられる存在であったこと。
彼らに心からありがとうと言いたい。
そして、お疲れ様でした。
CAMPANELLE forever


