夏休みももう終盤なわけですが

サークルの合宿に行ったりインターン先でなんぱした子とごはん行ったり

いいかんじに楽しく過ごしています


合宿は淡路島、香川、倉敷に行ってきました

どこも行ったことないところだったからぜんぶ新鮮でした


17日はオペラで合唱をしてたまなみちゃんとごはんに行ってきました

そこで驚愕の事実が発覚

わたし(はたち)とそんなに年齢変わらないとおもってたら

彼女31歳でした



わお



指輪してるから彼氏もちかとおもったら

結婚して幼稚園児のお子さんまでいるみたいで


歌うたいの年齢はわかりませんね


学生だとおもってたらママだったり30なかばだったり

表情筋あなどれないなあ




最近はもっぱら資格の勉強してます

ファイナンシャルプランナー

例によって影響を受けたのは同じ人からなんだけども


図書館でなかよくお勉強…てわけにはいかないのでね、

ていうか2~3週間に一回5秒くらい会うだけなんでね、

友達に話すとじれったくてしょうがないってすごく言われるんだけどね、

しょうがないよね、

なかなかアクション起こそうと思えないです



他にー

最近がんばってることがあります!

採譜!

音を頼りに譜面を採っていく作業なんねけど、

大学入ってから訓練できてなかったので

まあこれが大変


ジブリのね、ハウルの動く城の

人生のメリーゴーランド

これを今採譜しています

ふつうの和音じゃないから余計大変

採譜したものをアレンジしてピアノ研究会の演奏会で弾きたいと思います


ピアノ研究会の会員の前で演奏する日が年に2回あんねけど

その日が少しずつ近づいてきています

わたしが弾こうと思ってるのは、ドビュッシーの「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」

ゴリウォーグのケークウォークとか月の光とかアラベスクの1番のほうとか

わりと有名な曲つくってて自身の知名度もじゅうぶんなドビュッシーだけども

グラドゥス博士もケークウォークと同じ曲集(「子供の領分」)の中に収録されてるのに

なんか知られてないんだよね

知名度アップ運動に励みたいとおもいます

がんばろーーー


称号!

いままでさんざん変人とかそういう称号を欲しいままにしてきたセルホンハンターですが(欲しいとは言ってない)

今回の会員の前で演奏する批評会をするにあたって狙っている称号があります!


ドビュッシーの申し子





おひさしぶりです


夏休みも半分すぎてしまいました

ちぇっ


いままでの一ヶ月ですが


インターンしてきました!

10日間オペラ制作に関わってきました

ヴェルディの「椿姫」

ラ・トラヴィアータ


オペラって前むいて胃に手あててみんなにむかって美声あびせるものだとばかり思ってたけど

誤解していました

もちろんそういうことを聴衆に望まれているところもあるけど、

ペーター・コンヴィチュニーのつくりあげるオペラはそういうものじゃなくて

同じ物語なんだけど解釈のしかたが全然違って

あたらしいオペラをつくってきました


オペラを制作するには、膨大な量の情報をみんなが共有していなければならなくて、

それができて初めてスムーズに制作できるのだとおもいました





のこりの夏休みは、

まあ

いろいろ計画練っててんけど

いちばんあそびたい人と予定が合わなくて

しょぼーんしてます(笑)