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Holyのブログ

「本を書いてみたら?」とアドバイスをもらい、
「本を書いていますか?」と聞かれ、
「本を書きましょう。」と言われた、人です。

 「ありのままの私で大丈夫」


おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

あなたは、身体がホッとする言葉を持っていますか?

私は、数年前にとある人からもらいました。
ありのままの私で大丈夫
きっかけは、意識を失って倒れ、しばらく休職したことです。
当時の私は、身体を大切にしていませんでした。
定期的な健康診断では引っかからないものの、体重は今より10kgほど重かった。
運動は好き。体力はあると思っていました。

でも、身体はとても、とても、正直。

休職中、何かに追われ、迫られている感覚から抜け出せなかったのです。
「私は怠けているのではないか?」
「私はただ現実から逃げたいだけなのではないのか?」
私の周囲にいた人たちは、私を一度も責めていなかったのです。
私を追い込んで、責めていたのは、私だけでした。

そんな渦中にいる私が出逢った言葉が、「ありのままの私で大丈夫」。
最初は暗示をかけるようにブツブツ唱えて。
いつからか、この言葉を声に出して呟き続けると、身体全身を使って呼吸をしていることがわかるようになりました。
深く、ナチュラルで、心地よい呼吸。

日本で生活しているとき、
海外で生活しているとき、
いろいろな感情が私の中で動き回っているとき、
頭では処理しきれないとき、
心が居場所を探しているとき、
どんなときも、どこでも、この言葉を繰り返し声に出して呟いています。

ありのままの私で大丈夫

今だって、ありのままの私が何者なのかわからない私ですが、
身体がホッとしていることだけは、わかります。

私の身体がホッとしていることがわかった。だから、私は大丈夫なんだ。
24時間・365日、休まず動いてくれる私の身体、ありがとう。
正直に教えてくれて、ありがとう。


あなたは、身体がホッとする言葉を持っていますか?

このブログを通して出逢えたことに感謝します。
ありがとうございます。
また会いましょう。

おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

 

あなたは、言われたことありますか?
「いろいろな人に、同じことを3回言われたら、それをやるときがきということだよ。」

 

いよいよ私のターンのようです。
私は、(日記を遡ると)5年間くらい、言われたセリフがあります。
それは、「ホリーが、どのように生きてきたかを知りたい。本を書いて。」

でも、5年間くらい避けていました。
避けていた理由… ここからダラダラ言い訳を書きます。
✂️言い訳スタート✂️
「“私がどのように生きてきたか”を知りたい人がこの世界にいるのかな?」
批判されるのも怖いし、心を開くことも怖かった。
私は、“私の時間は、私の資産”という考えを持っているので、
私の書いた記事を読む時間が、あなたにとって有意義な時間となるのだろうか…とも。
それから、出逢った人々のことにも触れるから、その人たちが傷つくかもしれないと思うと、怖かった。
なので、家族や友人、パートナーも、ほとんど知らない(と思います)。
「ホリーの心を開いてくれないと、わかんない。察してではわからないこともある。」
私にはとても難しい。こんな言葉を言われ続けて、何十年生きてきました。
これを書いている今も、誰もいない部屋の隅っこで書いています。
✂️言い訳エンド✂️

いつか、このブログでこれから書くストーリを、家族や友人、パートナーが読むときがくるかもしれません。
でも、私という存在を明かしません。
でも、事実を書きます。
地球上にいる一人の人間として、ありのまま書きます。

このブログでは学術的、科学的に…という類はおそらく扱いません。
人として生きている、生かされている、一人の人間が感じて想って、行動して、生きて、生かされて…
感性”で書きます。

最後に。
「私がなぜ生きているのか?生かされているのか?この答えを教えてほしい。誰か知っていれば、教えてください。」
物心ついた頃から、今に至るまで問い続けています。
答えは、まだ見つかっていません。

あなたもこんな問いを持ったことはありますか?


このブログを通して出逢えたことに感謝します。
ありがとうございます。
また会いましょう。

 

はじめまして。

 

自己紹介を読んで、「この人、本を書く人なんだ。」と思わせてしまったら、ごめんなさい。

 

まだです。

 

いつか、ご縁があれば、本を書くと思います。

 

 

 

 

この記事は、ご縁のあったあなたに綴ります。

 

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あなた

 

ありがとうございます。

 

この地球で生きている一人の人間が綴る文章を読んでくださり、ありがとうございます。

 

まだ、何を書くかは計画中です。

 

でも、これだけは約束します。

 

このブログで書く記事は、書き手/読み手、両者にとってマイナスな気持ちになるものではない、ということを。

 

感謝をこめて。

 

ホリー

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