Holyのブログ

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「本を書いてみたら?」とアドバイスをもらい、
「本を書いていますか?」と聞かれ、
「本を書きましょう。」と言われた、人です。

「サーモンピンク」


おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

 

あなたは、特定の誰かにみられたい色はありますか?

 

私は、サーモンピンクを選びます。
鮭の切り身のような色。
やわらかさに加えて、支子(くちなし)と紅色が色混じったような色。

 

支子は、明るさや快活さ、陽気、元気、好奇心、開放感、知性を。
紅色は、生命力、愛情、欲望、パワフル、大胆、エネルギーを。
そして、やわらかさを忘れずに。

 

これは、私が特定の誰かにみられたい、色の一つを意味している。

 

今日も、私は特定の誰かにみられたい色に近づけるよう、演じる。

 

あなたは、特定の誰かにみられたい色はありますか?

 

 

このブログを通して出逢えたことに感謝します。
ありがとうございます。
また会いましょう。

「コロコロ」


おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

あなたは、日によって、そのときの気分によって変わることがありますか?

「MBTI性格診断のタイプは?」
「イエベ?ブルベ?」
「好きな色は?」
「自分を動物に例えると?」
「憧れの人は?」
「恋愛対象は?」
「将来の夢は?」
「好きな食べ物は?」
「趣味は?」
「旅行に行くなら?」
「どんな気分?」

 

私の答えは、日によって、そのときの気分によって変わります。

 

コロコロ
コロコロ

 

私は、人らしいなぁと思います。
移ろいゆく季節のようで。
とても自然体な感じが、粋だなと思います。

 

あなたは、日によって、そのときの気分によって変わることがありますか?

 

このブログを通して出逢えたことに感謝します。
ありがとうございます。
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「消えていく」


おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

あなたは、消したいことはありますか?

 

私はここ数年、ずっと消したかったことがあります。

 

消そうとしても消えない。
むしろ、消そうとすればするほど、どんどん濃く残る。

 

そんな自分に嫌気がさして、嫌になって。
きっかけを思い出せないけれど、いつからか
消したいことが、少しずつ消えていっていることに気づきました。
まだ完全にではないけれど、少しずつ、少しずつ。

 

消えていくこと自体が、いいことなのか、わからない。
もしかしたら、消え切ったときに、後悔するかもしれない。
また、思い出そうとするかもしれない。

 

それでも、今の私は消えていくことに抗っていない。
なので、そんな私を私は尊重することにしました。

 

あなたは、消したいことはありますか?

 

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ありがとうございます。
また会いましょう。

「頭はC、心はW。」(言語化するとこんな感じ)


おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

あなたは、伝えたいことを色で表現することはありますか?

とある方から聞いた話です。


「頭はれいせいに、心はあたたかく。」

 

トラブルの渦中にいるとき、
消化不良を起こしたとき、
自己防衛しようとしたとき、
「頭はれいせいに、心はあたたかく。」
とつぶやいていました。

 

でも、この言葉は当時の私にはしっくりこなかったのです。
言わされている感があるというか、
言い聞かせている感があるというか。

 

そこで、色に変えてみました。
色でイメージして、私の中に取り入れました。

 

「頭はC、心はW。」
Cは、Cool。寒色。
Wは、Warm。暖色。

 

そのときどきで、彩度や明度の違いはあるけれど、
寒色と暖色をイメージします。

 

無理矢理、言語化しなくていいんだな。
私にしっくりくるスタイルでいいんだな。

 

あなたは、伝えたいことを色で表現することはありますか?

 

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「기운 내자」


おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。


あなたは、どうしようもなく凹んでいるときにつぶやくコトバはありますか?

 

私は、こういうときこそ、敢えて外国語に変換します。
母国語だと、論理的に考えてしまうのです。
一方、外国語は感覚的に使うので、深く考えずに済みます。

 

私は、人の話す・書く・読む・聞くを、上手/下手で判断しません。
通訳や翻訳をしていて思うのです。

 

「あぁ、この人はこういう人なんだなぁ。」

 

コトバにその人の想いがのる。
間だったり、語尾やアクセント、表情や仕草だったりも含め。
音楽を聴いている感覚に近いかもしれません。
脳でコトバを理解する、というよりは、心と身体全身で理解する。
そんな感じです。

 

上手/下手といった、他者の基準に惑わされずに。
自分の中で気に入った表現があれば、自分のコトバにする。

 

あなたは、どうしようもなく凹んでいるときにつぶやくコトバはありますか?

 

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