アンダルシア季節外れ 風鈴私の身体に打ちつける晩秋マルコヴィッチの穴に急降下君よ秋よ さよなら覚束ない足 昂進髑髏の煙でキマってるアンダルシア見えない見ようとしない目グルグル犬の尻尾 蟻がたかる私に翼が生えたら会いに行くよ運命共同 二人私の身体に打ちつける煩悩マルコヴィッチの穴に急降下君よ光よ さよなら辿々しい足 低迷髑髏の煙でキマってるアンダルシア見えない見ようとしない目グルグル犬の尻尾 蟻がたかる私に羽が生えたら会いに行くよ