あー最近更新率高いな。



ま、いいや。ほむぺ

過疎化しているわけじゃないしwww



ということで、

快適なモバイルPC生活を

おくっちょりまう。


しかし充電が持たないのが難点orz


れのぼにしときゃよかったかな。






いーの、愛着わいてるから!!!





ということで

昨夜は母様と大喧嘩しまして

なんか

人間否定されました。



本当

泣き叫んだなー。





「わかってもらえない」


ということの悲しさ。


「安全基地」


からは絶対に逃げられない


ということの哀しさ。



親って

どうしたって親で

どうがんばっても

選べないし、

どんなことをやったって

生みの親は変えられない。


だからこそ


誰よりも理解してほしいし

誰よりも味方になってほしい。




それが

とてもカナシカッタ。




わたしにとって

なにもなしに信頼できるものが

ひとつ減った。



偽りの接し方で


もう二度と信用しない。


彼女の言葉は。



そう決めた。








仲直りとかじゃないんだ。



彼女の価値観が変わらない限り


私は彼女の前で


胸を張ることはできないだろう。





カナシイ。













大人にならなければ。



間違っているのは


私のほうなんだろうけれど。


いつも来てくれるのは
君だった。










忘れてた優しさ、

こんな近くにあったんだ。





ありがとう。









だから

彼女に対しては
“もう分かったよ”




悩む。

というか、わたし
わがままなんだろうな。



突っ慳貪な言い方や
遠回しな嫌み。




わたし、すぐ
防衛に走るため
夜中はすごく
最低な人間なりまう。


それに付き合ってくれるのは
ありがたいんだけど

いつもいつも
最終的に切れられる。


ただでさえ病んでるのに


いつも謝る。


確かに悪いとは思うけど


感謝ができない。






どうしたらいいんだろ。

もう悩みなんか
相談しないほうがよさそうだ。







なんて
ぐるぐる考えていたら
どうすればいいか
わかんなくなった。



崩れたとき
結局悩んだのがわたしの責任だから怒るのは当たり前かもしれないけれどなんでわざわざ怒られなきゃいけないんだろ






間違っているのがわたしだから。



間違っているのがわたしだから。



いつも悩んではいけない。
うん、自業自得だから。


でも分かってるんだよ。
分かってるんだ。

でも

でもって言い訳ばかりだ。







自己嫌悪。


ばっかみたい。